【七草ちとせ】怪物おっぱい – 揉みたい若妻 七草ちとせ

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この手のドM娘が好きな人には最高にハマる作品!

こういう白ブタ娘(ごめんなさいっ!!)が超ドMっていうのはハッキリ言って反則ですよぉ(苦笑)。

なんなんですか、このホルスタイン級の淫らなドデカ乳!しかもツルンとしたゆで卵のような顔といい、甘いハニーボイスの舌足らずで可愛らしい喋り方といい、ムクムクと嗜虐心を刺激されまくり、ムズムズしまくりですよ(笑)。

本当に虐め甲斐がありますよね~。

むっちり太股を押し広げて電マでズコズコ穿るシーンなんて、もう最高に興奮しましたよ!後半のコーナーはローターを仕込まれて、おしっこを我慢しているような表情が征服欲を多いに掻き立てられましたね~。

そのまま快楽に耐えながらフェラして、肛門舐めまでしています。

従順でいい子です(笑)。

セックスでは肉が波打ち、まさに「肉弾戦」という様相であり、感度も良くヨガリまくるので迫力満点です!出来れば次作はこのムチムチ白肌に痕がつく位のスパンキングや緊縛を施して虐めてあげて欲しいですね。

彼女もきっと大喜びするに違いないでしょう(笑)。

この手のドM娘が好きな人には最高にハマる作品です!良かったです!

荒削りで素朴なエロさが良かった

いまや巨乳界の主砲級存在ですが、この作品の頃はまだまだルーキーといったとこでしょうか。

今大活躍しているちとせ嬢と比べると化粧もリアクションも余りに野暮ったく、モロ田舎娘な感じです。

だけど、逆にその荒削りなところが、素朴なエロさを滲ませている感じで良かったです。

たまには逆行してみてみるのも、なかなかイイもんだと思いましたw豊満な肉体に鎮座するデカ乳はもちろんですが、パンパンに張ったデカ尻のパンストを破いて四つん這いポーズで尻コキするシーンは、野性味が感じられて大興奮ものでした。

当然ながら110センチの爆弾巨乳は顔より大きく、執拗に揉み込まれますが、男の片手の手のひらでは完全には掴み切れないほどのボリュームです。

壁に手をついての立ちバックもブランブラン振り子のように揺れまくっている巨大肉が壮絶でした。

フェラも初々しいハズなのですが、なんせ乳が自己主張し過ぎなのでw控え目な感じがイマイチしません。

もちろん褒め言葉ですよw尻穴もベロンベロンに舐めまくり、ドM顔を晒しています。

この頃から確実に、メス豚に調教したくなるような天性の素質が際立っています。

2コーナーというシンプルな構成ですが、その分、素材を生かした作品ですね。

無駄が無く、良かったですよ!

どデカイです!

それにしてもデカイ乳だなー。

Iカップ?これくらいの乳だと大抵はデ●だけど、むっちむちで相当肉感的なのは確かですが、デ●までいかないポッチャリさんってとこでしょうか。

冒頭の指舐めで相当なドMだということは一目瞭然。

発射時の夢見心地の表情がいいです。

パイズリはもちろん、ケツ穴舐めや尻コキなど、バリエーションも豊富。

ハメ潮を飛ばして恍惚の表情もいいし、焦らされて悶絶している表情も、征服欲をソソられます。

最後の和室での座り後背位バックは、肉質の臨場感が凄いです。

パンパンと男女の体が打ち合う度に、愛液ぐちょぐちょのマ●コで肉棒を呑み込みながら大絶叫。

ここがいちばん興奮しました。

怪物おっぱい

1つ目の作品よりもパワーアップしてるね。

というよりおっぱいデカくなってない?ピンサロ好きの自分には舌弄りが抜き所。

これだけでもイケる。

潮、愛液、ザーメンもろもろ良し。

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