【久保今日子】駄作。ながえスタイルの良い点は劣化の一途なのか。これじゃ抜けない – 思春期息子の体験談 いやらしい母ちゃん 総集編

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駄作。ながえスタイルの良い点は劣化の一途なのか。これじゃ抜けない

金額相応を期待するでしょう。

オムニバスで複数作品がみられる。

しかし、興奮のツボを完璧なまでに外して、ながえスタイルの過去作品のジワジワと興奮させられる展開が乏しい。

少なくとも、私は抜くポイントが無く、ガッカリ。

ながえスタイルはもう終わったかな。

テーマである、思春期の息子が色々な事情で仕方なく旦那以外の男にやられる母親の交尾姿を見てしまう。

それにまつわる苦悩とか、展開。

この設定通り、ストーリーをきっちり詰めて作れば、かなり良い作品になる筈。

しかし、そういう設定にも関わらず、中高年の男と女がセクロスしているだけ。

おいおい、やるんでも、設定通りいきましょうよ。

からだの線だけで興奮を取りにくいお母さん設定のおばさんをはじめとしたキャスティング。

羽生さんの爆乳は別として。

こっちは設定とかストーリー展開を期待して、ながえスタイル作品を他のレーベルより高いのに買う訳です。

ストーリー展開が手抜きでは、もう買う価値が無い。

だから、5枚もチェキのおまけがついていた?と考えざるを得ない。

駄作の寄せ集め。

だったらリリースするなよ。

期待外して、リピート客を逃して、何がレーベルにとって良いのでしょうか?私は、ながえスタイル作品をけっこう買ってきた。

お母さん設定とか、おばさん設定も好物である。

しかし、ストーリー展開に魅力がない場合、ただのおばさんのやや濃厚気味なセクロスを見せられ、フィニッシュはファンタジー精液。

しらけ要素しかない。

こんな駄作しか作れないなら、もうこのレーベルの役目は無い。

他のレーベルに比べて少し割高でも買いたくなるのがながえスタイル作品だったが、もう終わったのだろう。

無駄なシーンを列挙しようとメモしたが、期待できないレーベルに鞭打っても哀れなだけだからやめておく。

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