【佐野栞】暗い、見えない – 元ミセスモデルの8頭身人妻 第2章!! 瞳の奥から濡れる、濃密な接吻性交。 佐野栞

本編はこちらから

特上の女・・だけど・・!

特上の美貌と、特上の美ボディの栞さん。

一方、ひたすら男を、快楽を、SEXを追い求める栞さん。

同一人物なのに、ギャップが凄い。

年上の大島さん、年下の結城さん、同年配の貞松さん、誰とだって満足するまでやりまくる栞さん。

卑猥だ、淫乱だ、色情狂だ。

全ての男を誑し込んで、全情熱を注ぎ、快楽にのたうち回る栞さん。

あのね、この作品、もの凄くエロいし、イヤらしいんだけど、正直に言うとこんな栞さんを見たかったんじゃない。

美貌の清楚な若妻が徐々に卑猥になっていく・・あのデビュー作の興奮が忘れられなくって、心の底から今作品のリリースを待ってたんだ。

AVのランクから言えば当然星5個だろう。

それだけの魅力と瞬発力のある「佐野栞作品」だ。

でも、僕は満点をあげない!あげたくない!

エレガントなお色気にメロメロ!!

本当に綺麗な女性ですね!!エレガントなお色気にメロメロにされますよ!!ちょっと痩せすぎで熟女らしい魅力に欠けるという意見も見られますが、そこは好みの問題でしょう。

極上の女であることは間違いないです。

こんな綺麗な女性が卑猥なア○ルを晒し、綺麗なお口にズボズボとチ○ポを咥えている姿が見られるだけで大興奮でした。

がっぽり頬を凹ませ吸引し、めちゃエロなフ○ラでした。

汗びっしょりの本気セッ○スが初々しく美しいです。

ゆくゆくはもっとハードなプレイを期待したいですが、デビュー2作品目としては上々でしょう。

しっとり美しい人妻好きならお勧めです!!

セクシーランジェリーが似合うスレンダーな肢体

セクシーランジェリーが似合う見映えのする肢体だ(特にパケ写のそれは良い)。

肉感を好む人にはやや物足りないかもしれない。

知性的で明るくチャーミング。

柔軟性も感じさせ、親近感が持てる。

AV女優としては意外とNG項目もなさそうだ。

ラストでは激しいカラミを見せているが、AV的にはもっと淫らなところが見たい。

スレンダーなボディー

公表,元ミセスモデルの人妻,佐野栞のAV2作目。

スレンダーなボディーをしていて,個人的にはドストライクのボディーです。

しかも,本作は汗ばむ濡れボディーで男と絡んでいて,彼女のような引き締まったボディー&腹筋をを見ると,条件反射のように勃起してしまいます。

テーマである濃厚なベロキスもエロさ抜群で,惹き込まれました。

2作目だけど,チ○ポの扱いは手慣れている感じだし,フェラテクもあって,抜ける女です。

今後,もっとAV的なエロさを見に付け,ハードなプレイを見せてほしいです

確かにスタイルは抜群だが

確かに、元モデルであってスタイルは抜群だが個人的には細身すぎてあまり抜けない。

もっと胸やケツがないと。

キレイなんだけど、物足らない

スレンダー好きしか買わないものだと思うので同視点からのレビュー。

上半身はムダ肉が少なく、特に脂肪を落とした相乗効果で微割れ気味の腹筋も美しい。

また反った状態ではあばらもしっかり浮いて、徹底した減量が伺える。

しかしながら、ランニングで絞っているのか、どうも下半身のガッシリ感が不釣り合い。

サンプルで見せられたほどの全体的なキレが無く、普通に細いぐらいの出来。

スレンダーで売るからには、もっと限界までの絞りを見せて欲しい。

美しい方だが、どこか物足らず、評価2とする。

ミセスモデルの8頭身人妻 の絡みは最高!

佐野栞さんの二作目。

今回は接吻物です。

キスがお好きとのことで、舌の出し入れのしかたがとてもいやらしいです。

気持ちよさそうです。

スタイルの良いスレンダーな体型が個人的にはお気に入りなので、好みの女優さんですね。

ますます脱がしたくなる女優さんです。

絡み中汗だくになっていく様が、艶やかで興奮してしまいます。

主観物や、胸チラシリーズ観たいです。

崩れてほしい、きっと道が開けるはず。

スレンダーで鍛えた体に長い髪、奇麗だと思う。

1作目に出会って、私の好きな藤真利子、という女優の若い頃を思い出した。

こういう子はすごく魅力あるなあ、と心から思った。

しかし2作目。

スタッフは相当気合を入れた様子がわかる。

本人も、エマニュエル夫人の頽廃に似た素質を活かしたいはずである。

しかし、もったいない。

1作にただお金をかけた豪華版。

辛口で済まないが、それだけの印象しか持てなかった。

藤真利子という女優さんは映画界でも独自のポジションにあってファンを魅了した。

有名作家のお嬢さん、たしか聖心かどこかの女子大生のときに歌手デビューしたが、これが下手ですぐに女優に転身した。

決して超美人ではないのに、スタイルもヌードも普通なのに、これは天賦のさが、才能だろう。

松本清張作品で木場の材木問屋の奥様で悪い医者に騙される毒婦を演じ、「堕ちていくエロス」が開花した。

銀幕とAVは違うので、同じにせよなどと野暮なことは言わない。

しかし、この子の魅力は「美しいな頽廃」につきる。

方向は、美しい成熟モデルさんが女として秘めている、性への探求心が、本当に現実化していく悦びの過程そのものでよろしい。

この子にしかできない男が本気で声をもらしてしまうような方法を、じっとカメラが追う。

そこの名器ぶりも、たとえば、中で動くとか、きつく、ゆるく吸い上げるとか。

事実そうなってほしいから訓練する。

専門の女性性感風俗嬢に指導を受ける。

ヨガ等で自由自在な締まりができるよう鍛える。

華や茶など女のマナーも学ぶ。

女を磨くとは、そういうことでもある。

そうして、レストランでやバーでの会話姿も、普通でいながら淡いコロンのようなエロスがどうしようもなく漂ってしまう、いい女を演じるのではなく、なるのである。

銀座のVIPな女性紹介倶楽部で鍛えたはずの金持ち紳士が、妻や家庭を捨てて、この子だけにのめりこんでしまうような、単なるセックス上手にない、自然な品があって、とても奉仕的でいて乱れまくるさま。

官能の頂点の、まだ上がある女。

男は征服したいし、征服されたいものだ。

この子には「まだ顕在化していない」才能、さが、が奥深くにあると思う。

ただ男優の技術に依存していきまくるのみでは、そこどまりで淫靡な花は開花しない。

アパレル会社の通販カタログモデルに出る美女程度で終わってほしくない。

性愛は、さまざまな形と深さがある。

自分を崩してほしい。

もっともっと。

暗い、見えない

1作目で大人の落ち着いた雰囲気、プロ臭の少なさが気に入り今作も鑑賞1作目よりも更に露出アンダーな暗所SEXが全編に渡って繰り広げられていてこういうシチュエーション個人的に嫌いです、肌の綺麗さ、質感を損ねてTV、PCモニターで暗部が黒つぶれしてよく見えません汗だく演出含めて製作者側の意図するところなんでしょうが、今作私はダメでした。

本編はこちらから