【南あやか】アフタートークは違和感なし – 絶頂レズアクメ 2

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結構、いけたかも

全体的に印象が薄い内容なんですが、「藤宮櫻花」が高反応ボディの「倖田みらい」をクンニで、ねちっこくイカすシーンが、個人的には良かったです。

ちょっと演技がかりすぎている。

演技が過剰気味で、少しくどい印象を受けた。

それと、カメラが寄り気味で、局部のアップが多かったのも少し気になった。

決して悪くはなかったとは思うが。

個人的には、せっかく着物レズがあるので、もう少し和レズを堪能させてほしかった。

すぐに脱ぐしカメラ寄りすぎだし…

途中が邪魔

サマザマなシーンは魅力的だと思います。

評価 ○ ?メイドvsお嬢様評価 × ?姑vs嫁評価 △ ?レズ拘束評価 ◎ ?人妻デリヘルを呼ぶ若妻ひとつのシーンが終わる度に演技を終え、監督が入って来て感想等を語っているシーンは冷めてしまうのでNGですね特典内容に集約して欲しいものです。

相対的にちょい熟顔の4人です

出演者4人(?では監督も)が2~3名の組み合わせで4つのシチューエーションで様々なレズシーンを見せてくれる。

?櫻花・みらいメイドvsお嬢様?さゆり・あやか姑vs嫁?あやか・真咲監督レズ(前半は拘束)?櫻花・さゆり・みらい人妻デリヘルを呼ぶ若妻?はわがままなお嬢様をスケベな給仕がじっくりと責める。

櫻花のメイドは若干厳しい面もあるがいやらしいカラミ。

?は着物で姑が嫁を教育する設定で、あやかが一方的に責められるが2人ともケバく結構老けて見える。

?は監督がMのあやかを責めるが後半のバックからの一連の入念さはアングルともども良い。

?は性生活が不満のみらいが人妻デリヘルを呼ぶ設定で、2人も来てくれたので盛り上がる。

デリヘル嬢に挟まれての入念な連結クンニから指マンでイクと今度はデリ嬢さゆりを2人で責めてフィニッシュ。

特別凄い内容はないですが、いろいろ見られるのはお得でしょう。

何度も見てます

最初のお嬢様とメイドのレズプレイ、最後のデリヘル3Pをよく見ます。

お嬢様がレズプレイ後にキャラが変わってしまっているのが良いですな。

デリヘル3Pは呼んだ彼女が翻弄されまくってるのに来ます。

惜しい

眞雪のやらしさは○。

流石エロの伝道師監督が出てきて興ざめこれがなければ評価:良いを付けられた

アフタートークは違和感なし

各章の最後に監督が入ってきてアフタートークがあったが、別に違和感がなかったし、逆に女優の「巣」の部分が見られて良かった。(これが男性の監督だったら興ざめだったが…でも二村ヒトシの声が入ってしまったのはちょっとだめだったなぁ)でも、できることなら「特典映像」としてまとめてもらってもよかったかなぁと思う。作品は第4章がねっとりしていたかなぁ…。
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