【南ありさ】背徳系AVお勧めの一品 – 近親相姦遊戯 父と嫁 其の七 南ありさ

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なんか、もっとさー

冒頭から義父と嫁が乳繰り合っているシーンで今までにないパターンで期待させられる。

がしかし、内容はいたって平凡、がっかりさせられた。

不満な点が沢山ある・・・Hしているシーンで嫁が1回も「お父さん」と言わなかった。

演出で何故、お父さんと言わせないのか非常に不満である。

(他の作品も)・不自然なシーンが気になる。

すんなりと嫁が義父と一緒に風呂に入り体を洗わせる所や障子全開で嫁がオナニーをする所など・・。

・嫁のオナニーは要らない。

嫁の単独の入浴シーン、そしてそれを覗く義父、嫁の脱いだパンティの臭いを嗅ぎ興奮する義父、そんなシーンが欲しかった。

最初義父に対して頑なだった嫁が、1回の過ちで身も心も義父無しではいられない体になって行く、そんなストーリー展開を描けないかなー?監督さん!

惜しいなぁと思う作品

息子夫婦と仲良く同居する義父が、ふとしたきっかけから、嫁と関係を結ぶという設定はなかなか良いですが、女優さんの演技力が低く、台詞が少なくいまいちその設定が生きていません。

欲求不満の嫁という設定のわりに、絡みがあっさりしすぎている点も残念です。

ただ、女優さんは、とびきり美人とは言えませんが、ぷっくりした上唇がなかなかいやらしく、また、感じている時の表情はなかなかいい感じなの、今後の演技力向上に期待したいところです。

背徳系AVお勧めの一品

主演の「南ありさ」さんは、容姿端麗のうえ、良い声でアエギますねぇ~!たまらない!!内容はパケの裏面に出ているのが見せ場。

「嫁は弱いもの、弱者は強者の庇護を乞う」と嫁役のありささんが心の中で呟く。

女(メス)は強い男(××ポ)にすがって生きるのが幸せであることを喩えているのだと思う背徳系AVは、反社会性と知りながら墜ちてゆくさまを心の呟きを描くことで視聴者を興奮させる効果があると思う。

これが無いと他となんら変わらないし、白けてしまいます。

その点でも、脚本プロデュースに力を入れているようですね。

ただ、1時間半では描き切れてないところがあるので欲求不満が残っているのも確か。

(オナニーシーンが長すぎるので、親父との被虐を帯びた絡みに時間が取れなかったと思う。

)レベール・カインドの「近親相姦遊戯・父と嫁」シリーズは1年余りで何本も発売ましたが、私は他も見てみたいと思う。

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