【南ゆの】アタッカーズ作品では、Best1 – 拷問の館3 南ゆの

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なんだか

女の子は、それほど美人でもないが、責められる時の声や表情はなかなかいい。

だが、責めがすべて中途半端。

乱田にしては、珍しい責めで、指でイカせたり、延々と続くアナル責めや、縄でがんじがらめにした上でのバラ鞭・・・等々。

SMファンとしては、少々物足りなかったが、決して悪いわけでもない。

評価のむつかしい作品だ。

この作品の何がいいんだか。

女優はブスだし、本番はないし、どこがいいんだか。

乱田さんの感じさせ方にもちょっと飽きた。

平成の谷ナオミ? 最高です

「南ゆの」さんは、かつて某SMサイトに「とびら」の名で出演されたことがあり、その類稀なるM性に感動すら覚えましたが、アタッカーズ作品で再開できたとは夢のようです。

もちろん「第二の拷問」のアナル浣腸責めが真骨頂で、真のM女たるゆのさんの羞恥・苦痛・快楽等が入り混じった喘ぎ声を初めとする全身反応は確かに近年のアナルSM作品として間違いなく第一級の評価をつけることができます。

勃起した乳首、排泄しながら逝ってしまうという凄さに鳥肌が立ちます。

SMマニアは無論のこと、嫌いな人でも一見の価値があります。

ただ、あまりの迫力にますますSM嫌いになる可能性もありますが。

とにかくお奨めの逸品です。

乱田氏の猛省を

南ゆのさん好演は特筆すべきものがあります。

平成の谷ナオミというcanさんの評は的を射ています。

しかし、それに反して、乱田氏の言動は誠に耳障りで、責めが場当たりであることが、いたる所で露呈しています。

そもそも、視聴者が浣腸シーンで見たいのは、肛門から排出する物体でしょうか。

なんとか排出させようと様々な手をつかい、肛門の丸見えシーンが延々と続きます。

時折かいま見ることのできる南さんのすばらしい苦悩の表情が脇に置かれています。

このへんは、谷ナオミを生かしきったかつての日活の手法を是非勉強していただきたいものです。

浣腸をしたら、酒でも飲みながら、南のさん苦悩の表情を鑑賞すればいいのです。

これだけの女優さんを活かしきれていない乱田さんには猛省を望みます。

拷問責め

オ○ンコ責めで放尿しますが,そんなの軽い責めに見えてしまいます。

荒縄でがんじがらめに緊縛されたり,浣腸,脱糞とアナル責め。

南ゆの,数々の拷問責めに乳首を勃起させて,感じまくります。

やっぱ,SMって普通じゃないネ。

アタッカーズ作品では、Best1

発売されて期間が経っているのに、評価が少なく、それも辛口なので、敢えてレビューを書きますが、SM部門、アナル部門の両部門で、この作品を超えるものはあまり記憶が無いほどの傑作です。

南ゆのが、本物のドM女優で、アナル責め嗜好であること、作品の中でも、本気で感じまくっていることが伝わってきます。

また、身体全体とアナルの描写、噴出状況等のカメラアングルも良く、この内容で、この価格なら、本当にお買得です。

これまで低かった小生のアタッカーズへの評価、期待がかなり高められた素晴らしい作品。

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