【叶志穂】茅ヶ崎急成長 – 不良少女と義理の母

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ビー○ップ・ハイ○クールを思い出す

超ロングスカートで腕まくりってビー○ップ?いつの時代だよと。

別に80年代に時代設定してるわけでもなさそうだし。

監督はセンス無い。

ガッツリ演技をする堀口さん、程々の茅ヶ崎さん、全然な叶さん。

三人の熱度が絡み合わないままドラマは進んでいきます。

後半から堀口さんが攻めになる展開が増え、ストーリーからは浮いてますが絡みは格段に良くなった。

茅ヶ崎さんのタトゥーはマイナス。

茅ヶ崎さんのスケバン風セ-ラ-が似合ってる

茅ヶ崎さん目当てで入手しました、レズには関係有りませんが長いスカ-トのスケバン風セ-ラ-がとても似合ってます個人的にはミニスカ-トのセ-ラ-よりもこちらの方が好きです、ちょっと気弱な母親役は堀口さんでよく合っていました、相手役の叶さんもチョイワル風で良いと感じ、2人でのカラミはひととおりずつあり3人でのからみが加わります、レズが好みの方は良い作品では、個人的には男優とのからみプラスレズシ-ンが有ればなお良いと思いますがこちらのメ-カ-さんはレズ専門でしたね。

なかなか、見応えのあるレズ物でした^^

まぁ~いろいろと言うとこもあるければ、全体的には良かったと思います。

出来れば、ペニバンなどの、ピストンシーンやフェラシーンなどもあれば、私的には最高でしたが。

攻められる役が、堀口さんでしたが、クンニシーンでは、攻めてる方が、立場が逆転して、アエいでたのが良かったですwさすが、「お母さん」粋がっても、所詮は小娘。

年を重ねた、熟女のテクニックに、ヤンキー娘もタジタジってとこでしょうかb

普通

前半の堀口を虐めるシーンはいただけないが、後半の仲直りして堀口が仕掛けるシーンからは彼女の良さが出て テンションが上がる。

黒髪の少女役の女も美人だったが、刺青が邪魔。

茅ヶ崎急成長

服装、髪型、メイク全て昭和の不良。

作り手の中年っぷりが笑える。

不良の友人役なのに、義母役の堀口に会釈しちゃったり家に入るときに「お邪魔します」と挨拶しちゃう茅ヶ崎の性格のよさが微笑ましい。

その茅ヶ崎の手ほどきでぎこちない仲の義理の母娘をレズ関係にして仲を取り持つという話で、全体的にあたたかい雰囲気。

レズがド下手糞だった茅ヶ崎がかなり上手くなってて感動。

ネコもタチもベテランの風格すらある。

中盤で電マやバイブに頼っちゃう部分があるのがよろしくないが、舌や指の割合が多いし、濃密さもあってこのメーカーにしてはかなりいい出来。

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