【壬生アンナ】壬生アンナさん、もっと作品出て欲しい! – 縄蜜淫画 其の二 若妻狂辱 淫媚なる匂い 壬生アンナ

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縄がある、それだけ

ベイビーの他作品との違いは縄で縛っているかどうか、それだけ。

蝋燭責めもあるのでSM色の強い作品になっている。

バイブ系の責めはいつもの道具を使っている。

悪くはないが、これと言ったインパクトのあるシーンもない印象。

ずっと金屏風をバックにして責められるのも背景が変わらず退屈。

和テイストを出したいのだろうが、もうちょっと細かい演出に拘っても良いと思う。

放置バイブ責めもなかった点も悪印象。

もう少しシナリオを活かすとか、設定を変えないと他作品との差別化が図れない。

レーティング:4 鑑賞に耐えます

私基準では、とてもすてきな女性。

いつの間にか縛りが変わっているとかいう、飛ばしがない。

くだらない台詞がない。

えげつない(=私基準ですが)シーンがない。

やや、間延び感はありますが、最後に向かって盛り上がっていくようになってます。

女優がどんどんキレイになった。

執拗に縛っては責めてほどき、縛っては責めてほどきの繰り返し。

女優がだんだん堕ちていく感じがする。

リアル感があって面白かった。

もう少し責めても耐えられそう

芸能人なら誰に似ているのかと考えてしまう微妙な美人。

ぽっちゃりしているが腹はたるんでいることもなく、それでいて巨乳。

奈加あきらは縛りだけでなく役得で、熱ロウ・鞭打ちと責めに参加して嬉々としている。

竹の上に跨らせバイブ責めなど変形パターンも。

イッたことが分かる最高の素材だ。

縛られたままの生ハメだけでも壬生アンナは数回イッてくれるからAV男優も男冥利。

挿さったバイブを抜くのに男優が揶揄するほど女性器の締まりが良いのもグッド。

セリフの芝居は上手ではありません…。

セリフの芝居は上手ではありませんが、アヘアヘが芝居なら、それは上手と言わざるをえません。

どんどん感じる度に可愛くなります。

最初はふつうの奥様風ですが最後の方はちょっと可愛く見えます。

でもアンナと言う名前とは異なる印象ですね。

壬生アンナさん、もっと作品出て欲しい!

プロポーションがいいと言う訳ではないが、美人で顔がエロく、そのギャップがリアリティを醸し出している。

職場にいそうな感じとでも言うか。

M字吊りでの照明をもっと明るく、顔が見えるようにして欲しかった。

顔だけ見ていてもすごく興奮する。

サンプル画像の6、17枚目なんかとてつもなくエロい。

彼女、大人しいんでしょうかね。

平常心というか、自然体というか。

だからこそ、感じたり声を出したりするところにリアリティを感じます。

もっと出演して欲しいです。

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