【夏川真希】消化不良 – 狂乱アクメ 執行番号17

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見かけ以上によくできてる「凌●マシン」

高速ピストンマシーンでAV女優のマ○コを徹底的に凌●するハードコア企画「狂乱アクメ」の第17弾。

今回の「いけにえ」は、癒し系の巨乳美少女「夏川真希」である。

まずは、「ペダルをこぐとディルドが前後する」というおしゃれな拷問器具でセルフオナニー。

自分の力加減ひとつでスピードが調整できるため、見かけ以上に、よく出来た装置である。

中盤以降は「電動式」のピストンマシンが次々と登場。

こちらは女優の意思でスピードが変えられないため、まさに「強●アクメ地獄」といった雰囲気。

また、終わりなき凌●に絶叫する姿は、「拷問にかけられる女スパイ」にも見える。

もっとも、器械だけで終わらずに、最後にはしっかりと「肉棒」もぶち込まれる。

まさに「処刑執行」という言葉がふさわしいシリーズである。

水着のシーンが…。

このお姉ちゃん、けっこう可愛くてそそります。

水着の大事な部分をカットされ手とマシーンで責められるシーンが強く印象に残りました。

こんなマシーンどうでしょう?男性を何かの台に拘束し、その台を前後に摺動させたり振動させたりする装置を取り付け、お姉ちゃんを責める。

これなら潤滑ローションもいらないし。

名付けてモノホンマシーンってどうでしょう?但し、男性の事も考えて長時間の使用は禁物です。

マシーンの威力に悶え泣く

夏川真希登場。

良かった点は、マシーンの場面でシリーズ従来作に対してオッパイを縛っていなかったところ。

イカされる際にのけぞるものですが、この方が胸がより大きく見えます。

とくにサイクリングマシンのシーンは良いアングルで撮れていてお勧めです。

また、机にうつ伏せで縛り付けられるシーンでは、ついに彼女の目に涙が。

苦言として、最後の3Pシーンは着衣のまま行っていましたが、スカートだけ脱がせるのはどうかと。

カンパニー松尾監督の作品じゃないのだから、ハイソックスだけにしておいた方が良かったのではないでしょうか。

マシーンから解放され、生身の人間相手にひたすら悶え狂い、泣き叫ぶ彼女が良く撮れていただけに、ややガッカリです。

ともあれ、いずれのシーンでもイカされた後の彼女の顔がまたたまらなく、可愛く撮れていました。

ファッキングマシーン

今回,ファッキングマシーンの餌食になるのは,夏川真希。

バックからピストンマシーに突かれながらフェラ。

例によって,荒縄でM字緊縛され,マシーンによる高速ピストン。

こんなにされたら,オ○ンコ壊れちゃう!!イマラチオぎみのフェラ,5発の顔射で顔じゅうザーメンまみれ。

強●フェラ

夏川真希さんを机に縛りつけ(20番目のサンプル画像参照)、バックからマシンで攻撃しながら延々と強●的にしゃぶらせる、というシーンに興奮しました。

他にも強引なフェラのシーンがいつくもあり、フィニッシュもお掃除イラマチオで締めています。

陵●系のフェラが好きな人にはお勧め。

モザイク処理もまずまずです。

そろそろ飽きた。

巨乳で展開に期待したんだけどなぁ、その巨乳を縛ってくれなくちゃ。

エッチはノーマルだし、ガッカリ。

真希ちゃんだから・・・

真希ちゃんに救われてます。

最初のインタビューは、真希ちゃんの可愛さ全開です。

私はここだけでも満足です。

作品の趣旨が、「マシン」に犯●れる・・・ということなので、流れ自体は仕方ないと思うのですが、マシンの強引なイカせ方に、イキ過ぎてしまった真希ちゃんのメイクがボロボロに・・・真希ちゃん自身が可愛いから耐えられますが、他の女優だったら、厳しいかも・・・です。

でも、真希ちゃんがすごく可愛いので買っても不満はありませんでした。

女の子はかわいいだけに残念。

監督の声が変な変声機みたいで、非常にうざい。

あと、張りぼてチンポをひたすら出し入れするシーンを見ても興奮しませんでした。

やはり生身でしょう。

消化不良

陵●系を期待する方にはお勧めできません。

物足りなさが残りました。

女優さん的には問題ないと思います。

やはり内容ですかね。

もっとメチャクチャやっちゃって欲しかったです。

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