【小嶋ひより】堕ち方が良い – 鬱勃起! FXセレブになった地元の後輩にお金を借りたら、そのツケで僕の愛する奥様が犯●れ続けるという有様を見るハメに… 小嶋ひより

本編はこちらから

夫の不甲斐なさに幻滅して、男の財力と精力の虜になっていく若妻

主観映像。

帰宅して妻「小嶋ひより」に迎えられる主人公。

浴室で洗体するひよりを眺める。

裸で添寝するひよりの乳首をつまむ。

手コキされ、乳頭や陰茎をしゃぶられ、パイズリ。

騎乗位で跨られる。

翌朝、コーヒーを飲むひよりに、「行ってきます」と言って、家を出る。

大学の後輩で、FXで大儲けした「岡田」と落ち合って、酒を飲む。

岡田を家に連れ帰る。

岡田は高価な首飾りをひよりに贈る。

岡田に借金を返せと言い出される。

まだ返せないと答えれば、岡田はひよりの脚に触り、スカートをめくり、胸を揉む。

ひよりに救けを求められるが、何もできない。

岡田にノー・スリーヴのシャツをたくしあげられてブラをしだかれたひよりは、スカートをまくられて太腿をまさぐられる。

札束の封筒をちらつかされて、シャツとブラをスカートとショーツを取る。

スマホで陰部を撮影される。

外車を運転させられて、ステーキを食べにいく。

後部座席で岡田に首筋を舐められたひよりは、唇を奪われる。

家に戻る。

岡田に寝室のベッドでシャツをたくしあげられてブラをはだけられたひよりは、乳首を吸われる。

スカートをまくられてショーツを下ろされ、即舐め、指マン。

イラマされて、乳首コキさせられる。

正常位で犯●れ、後背位でシャツとブラを取られる。

背面騎乗位で乳を揉まれ、後側位で人差し指を口に挿れられ、拳で布団を叩く。

「ひよりさん、この体位がいいんだ。

先輩、知ってました?」とうそぶかれる。

「嫌だ、嫌だ、嫌だ」と拒みながら、杵担ぎで中出しされる。

寝室を出て、ドアを閉める。

浴室のドアを開けて、岡田をパイズリするひよりを目の当たりにする。

挟射されたひよりは、お掃除フェラ。

ドアを閉める。

キッチンでひよりは立ちバックで突きまくられる。

ソファで前座位で腰を振る。

階段で舐陰されてイカされる。

リヴィングで岡田に、スマホで、ひよりが乳首をつまんでマンズリする動画を見せつけられる。

寝室のベッドでロープで両腕を吊られて、M字開脚させられたひよりを見つける。

岡田に乳首をつままれて指マンされたひよりは、昇天。

ヴァイブで膣を抉られ、乳を揉まれ、電マで陰核を震わされる。

岡田に電マを渡されて、ひよりの股間に当てる。

即尺、乳首コキ、パイズリされるが、中折れしてしまい、岡田に失笑される。

寝室を出て、ドアを閉める。

ドアを開ければ、岡田と舌を絡めるひよりと眼が合って、嘲笑われる。

演出の構成力がすばらしい!

自分の妻がだんだん他人に墜ちていくと言う話だが,その墜ちていく見せ方が非常に良くできていて,見るものの想像力をかき立てさせる演出がすばらしい。

これは,監督さんとか演出スタッフの力量が相当に高いんだろうなあと思わせられます。

亀大左ェ門監督の名前は覚えておこうと思います。

取られちゃうのかな

頑張らないと、小嶋さんみたいな奥さんも取られちゃうのですね。

児島さんみたいな奥さんがいたら、FXは手を出しては駄目なのですかね。

堕ち方が良い

お金が無いのにこんな豪邸に住むなんて・・・という突っ込みどころは置いておいて、仲良い夫婦にはお金が無かった・・・。

旦那の借金で妻が後輩の好きにされてしまう事になりますが、その堕ちていく状況に興奮を覚えました。

当然の如く抵抗したり、旦那には不満な顔を見せたりしながらも、シーンが変わるたびに徐々に受け入れていく妻の姿が見られます。

夫には見せる事の無かった妻のいやらしい姿を目の当たりにした時にはもう・・・。

唯一残念に思った点は女優さんの演技でしょうか。

とても美人で柔らかそうなナイスバディーではありますが、抵抗のしかたやセリフなどの演技があまり上手とは言えない印象でした。

本編はこちらから