【小早川怜子】最高レベルの近親和姦 – 淋しんぼ母さん 過剰な愛情欲情セックス 小早川怜子

本編はこちらから

憑かれたような熱演

女手一つで息子(岸)を育てた母親(小早川怜子)。

彼女が出来てから冷たくなった息子に、寂しさを募らせる。

自室で彼女に電話する息子を覗いて、叱られる。

浴室に乱入し、「お母さんだっていろいろできるんだよ」と湯船でしごく。

洗体させ、素股、パイズリ、尻コキ、手コキ、フェラで口内射精。

玄関を掃除中、彼女に会いにいこうとする息子を見かけ、立ちふさがる。

陰茎や睾丸をしゃぶり、パイズリし、口内射精。

キスされ、乳首や陰核を舐められる。

「彼女と別れたよ」「僕にはもう母さんしかいないんだからね」と訴える息子と、布団で舌を絡める。

乳を揉まれ、乳首や首筋や尻やアナルや膣を舐められる。

乳頭や陰茎をしゃぶり、69。

正常位、前座位、対面騎乗位で腰を振り、花弁回転で背面騎乗位になり、後背位、正常位で「サトルちゃんの精子、中にいっぱいちょうだい」と膣内射精させる。

新作リリースのペースは落ちたが、熱い演技は健在だ。

最高レベルの近親和姦

最初にはっきり言ってしまうとこの作品の価値は最後の和姦だけ。

それまでのプレイやドラマ部分はそのためのおぜん立てをする前ふりにすぎない。

母子家庭の息子に彼女が出来たのがショックで、息子を奪われまいと嫌がる息子に無理やり自分の体の味を教え、彼女と別れるように仕向けるエロ母。

まんまと彼女と別れさせることに成功し、「かわりに毎日やらせろ」「なんでもしてあげる」で最後の和姦。

これが女優も男優も素晴らしかった。

徹底的に密着感、一体感を追求した感じで濃密この上ない。

特に息子の腰に足を巻き付けて引き寄せる女優の技術が最高。

中出しの演出も先っぽ中出しかと思わせてからの、奥まで突き入れてしっかり抱き合っての中出し。

惜しいのは抜かないままキスしたり頭撫でたりという後戯のスキンシップがなかったこと。

そこまでしてくれれば星5つつけた。

本編はこちらから