【小谷野まゆ】着衣好きにはたまらん – 【VR】下着メーカー企画会議で痴女SEX

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美脚パンストがいい

期待していなかったが、三人の美脚パンストが楽しめました。

会議に集中出来ず、脚ばかり見るダメリーマンです。

小谷野まゆ(藤川菜緒)の素晴らしみ

このメンバーでの水着の作品ではいまいち喋れてなかった小谷野まゆちゃんだが、本作ではそれを挽回キスしたかったけれど出来ない、というシチュエーションにおいて、出来なくて残念という表情の後に彼女はキスを誘う仕草や目線を送り続けるのがたまらないサプライズVRとはいえ、基本的には想定される目線の流れがあると思うが、その範囲外で目線には入りにくいポイントであっても、誘い続ける藤川菜緒には持っていかれてしまう…出ている女優陣的にも思い切り企画モノなのだが、これの一連の作品はクオリティが高い

優しくしてください☆彡

三人の女性が下着を販促する会議の席に、当方がなぜか座っておりさかんに議論する三人に「あなたもちゃんと意見だしなさいよ」の流れで、エッチに、しばかれていくというスタンスです。

ひとりひとり会社の製品であるブラをつけていて、それをこちらにデザインや質感、肌触りなどを確認させ、教え、しだいにエロな路線に乗っていくというのを繰り返します。

三人全員がブラ姿になり、ひとりまたがりひとりフェラし、ひとりおまんこでイチモツを咥えんでいきます。

ブラのラインがどうとか、おさまり具合がどうとかの講釈が長くキスしたり舐めたりというのがほとんどなく、ややこちらの頭がクレイジーになりながら中盤を迎えます。

おもむろに麻里さんのフェラや騎乗位が主導していきます。

野宮さんは傍らでこちらに説教役、もうひとりちゃんは控えめに横でほほ笑む。

野宮さんはかつてkawaiiなどであどけない笑顔でかわいかったのですが、非常にキツイ感じのおねいさんに変わっています。

野宮さんも、もうひとりちゃんも騎乗位で乗りますが野宮さんが女王様よろしく「もっと声だしなさあああいいい」などと高圧的に言うので、頭がノイローゼになるだけでした。

構図  画質 音声は非常に良いです。

パンストの縫い目ひとつひとつくっきり見えます。

アへ声は、もうひとりちゃんが一番良い。

麻里さん、野宮さんは演技が過剰すぎて辟易してしまいました。

しばきつけるだけが「痴女」ではありません。

痴女と生意気な女を混同し、その舞台の上に女優さんが乗っかっただけの作品でしょうか。

もう一回音声を消して(笑)見てみます。

かえって女王様三人がめったやたらにしばきまくるという設定にしたほうがよっぽどよろしかった。

野宮さんの眼が完全に逝ってしまっていて(笑)何か、カムバックまで余程嫌なことがあったのかと勘ぐってしまいました。

ダメM男シチュエーションが最高!

とにかく3人の女優さんの演技が素晴らしく、本当に自分が女性下着メーカの社員で男1人企画会議に参加してる感が体験できます。

冒頭20分ぐらいずっとそのシーンなんですけど、それが素晴らしくリアルな出来で飽きずに見られました。

基本女性3人で話して蚊帳の外状態なんですけど、定期的に3人がこっちを見る→男性の意見を求められる→意見を出せない→3人にあきれられダメ社員と責められる。

M男シチュエーション。

この天丼(くりかえし)が面白くて、だんだん”来るぞ来るぞ~”って感じでドキドキ感があり、特に野々宮さんのデキル女S上司っぷりが良くゾクゾクしました。

そのうち、試着した下着を触らせられ感想を聞かれる→照れる→童貞だとバレる→女性下着メーカーの社員がそんなんじゃダメ!と筆おろしされる。

そんな感じ。

はめシーンは対面座位と背面座位のみを3人順番に回す感じでだんだん飽きてきますが(下着メーカー設定だから?下着・パンストは脱がないがオッパイは見れる)ここでも野々宮さんのパフォーマンスが素晴らしかった。

網タイツ姿の激しくセクシーな背面座位とベロチューしながらのエロい対面座位は最高でした。

ちなみにFINは野々宮さんに中出しのみでした。

前半のネタふりが長いんで、ストーリーやシチュエーションを重視しない人には向かない作品かもしれませんが、私は大満足でした。

画質やスケール感は普通に見れるレベル。

あと、デスクの上で正常位とかあれば★5でしたね。

痴女と下着と3Pで意欲的にVRを撮りました

少し変わった嗜好で、自分的にはツボったので少し甘め評価かもしれない。

ポイントとしては①M男向け(Mの自分としてはそんなにハードには感じなかったがS男向けではない)②下着フェチ向け(終始着衣で全裸にはならない)③画角が良い。

VRなのに女性が並列に並んだり遠くにいたりで、意味がない演出?(女優のポジション撮りとカメラワーク)の作品が多い中これは上をみれば顔、横に顔、下は綺麗なお尻や脚が見えたり自分の乳首がコリコリされてるという感じでこれぞVRと言いたくなる様な画角でとても良かった。

顔が遠いものも多いがこれは近くて良い。

気になったのは、耳元での囁きはとても良いがそのまま耳舐めが欲しい、一番大人しいめの子も最後はもうちょいエロ顔をシテほしかった、男優の手は要らない(綺麗な下着をみるのにただ邪魔)、乳首の指コリコリをもう少しフューチャーして欲しい、綺麗な下着なのにモザイクが多い、よくできた画角だと思うがそれでも横に来てくれた女優を見ようと横を見ると画面が切れてしまうなど。

それと射精回数をもっと増やしてほしい、最初フェラしてその後は本番を順番にで最後にフィニッシュという定番な感じだが、キスしながらの手コキや脚攻めやフェラでもなんでも良いが、射精シーンは不要なのだから何度もあって良いと思うしその方が楽しみ方の自由度がアガルと思う。

SODの女子社員営業帰りのムレムレパンストなんとかって作品と内容が少し似ていて、とても良いと思った。

まだまだだと思うが画面を縦横無尽に使うVRの醍醐味をあじわえる、意欲的な作品に感じた。

野々宮さとみの最後の過剰な演技やまあ好みが解れそうだが、最後に面白い演出もあって楽しめる作品だったので甘めだが星5個。

雰囲気いいです。

せっかく三人とも美脚なのに、それがあまり見れなかったのが残念です。

着衣好きにはたまらん

画質がHQもあれば言う事なしです。

パンストや網タイツを破っての挿入はかなりエロいです。

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