【市原とまと】おばかここに極まれり – 市原流 折●

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SM器具PR作品

ジャケットの写真は主演三上翔子が大きく占領!それだけにいつものS女三上翔子を期待して観た。

アナル市原がプロデュースしているからなのか、低予算をSM器具の名称と値段、発売会社を作品内で宣伝することでスポンサーにした節がある。

そうしたアイデアは良いのだが、残念ながら作品としてはインパクトにかける。

そこをカバーしたのが、M女風野チカ嬢。

彼女と責め男乱田との神経戦のSMが繰り広げられ、催●状態の彼女は手の指の間を責められただけでイッてしまった。

思ったより

主演の痴女・翔子、ジャケットの写真よりカワイイと思う。

泣いて崩れた顔、かなり化粧で作った顔。

でもイイよ~。

ブーツとか手袋は最後まで着けたままで居て欲しかった・・・

抜けるじゃないですか!

三上翔子さん、風野チカさん、チョコさん、乱田さん、市原監督とオールスターズが個性を発揮してます。

しかし、それでいて、痴女の三上さんがマゾをやらされる展開は、抜ける度ばっちりです。

ぬるぬる

和気藹々とSMをやる。

って、SMじゃ無いじゃん!?温過ぎだし、俳優人の良さを全然、引き出せてないと思う。

翔子ちゃんの「はきゅ~ん」だけでも価値有り

流石に風野チカは天性のM女、何をされても感じてしまう。

責め役として呼ばれた三上翔子が責められるシーンが最高に良い。

薄汚いADをイジメてもつまらないのでラストのADへの仕返しは要らない。

出演者はかわいい。

3人ともかわいいけどSMらしくない。

乱田さんも出てるのにいつもの乱田さんじゃないし。

あとSMグッズの説明いらない。

おばかここに極まれり

のっけからの「三上翔子です・ばきゅん」でもうだめだと思ったが期待を裏切らない愚かな展開、器具のテストや紹介プレイなどあれだけ人間を揃えてなにもかも中途半端、猛反すべし
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