【桃果サキ】女郎モノの傑作 – JORO 〜折●女郎〜 桃果サキ

本編はこちらから

盛り上がりに欠ける作品

身請け元の旦那から可愛がりを受けている時の表情はすごく良い。

が、逆に置屋の女将の色気がなさ過ぎであり、二人とも化粧が薄過ぎることも画面の暗さを増している。

全体に画面も話の展開も暗過ぎて、最後まで盛り上がりに欠ける作品であった。

カメラアングルが最悪

映像の始まりも雰囲気もタイトルに合った良い流れの様だったのに、カメラアングルが最悪だった。

せっかく女優が苦痛と羞恥に耐え、ファンならずともゾクゾクする様なシーンが展開されるのに、女優の表情が殆ど撮れていない。

お尻だけや胸だけなど、敢て顔を撮るのを避けたとしか思えない最悪のアングルが続く。

あ然としたのは、ニヤニヤした男優の顔と女優のお尻のカットが延々と続くところがあり、とても残念な仕上がりだ。

お尻フェチや胸フェチの方には、お勧めかも。

女郎モノの傑作

魁vs桃果サキ三部作の中では、もっとも一般受けする作品。

桃果サキファンは飯を抜いてでも見る価値あり。

ただ、ストーリー展開が暗すぎる。

【詳細はSM探偵団新作情報574をご参照ください】
本編はこちらから