【桐原あずさ(伊藤あずさ)】桐原あずさの絡みにハズレなし – 同級生 〜憧れのあの娘は、都会でこんなに汚れちまった〜 桐原あずさ

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ちょっと長すぎ

普通の映画くらいの時間です。

長さのわりにはカラミの占める時間が短いのです。

確かにカラミそのものは見応えのあるものですが、果たしてAVとしてこの長い時間をじっくりと見る価値があるのでしょうか。

 省けるところは省いても、十分ストーリーはつなげることができると思いますが。

見応えがあるなかなかの作品

主演の桐原あずさの良さを十分に引き出したなかなかの作品。

同級生との絡みのシーンより年かさのいったおじさんとの絡みがとてもよい、風呂のシーンに始まり、続いて部屋でのシーンとなかなか見応えのある作品に仕上がっている。

何度も繰り返して見ても十分に抜ける。

桐原あずさの絡みにハズレなし

もとより被虐の表現力が高く絡みにもまったく不安がない女優なのであとは脚本や演出が160分という長尺を消化できるかにかかっていたのだが。

自分の居場所を見失った女をさらに追い詰めていく男二人、それを描いてるだけにしちゃちょっと間延び感が強い。

幼馴染視点と主人公視点の両方が出てきて感情移入しにくいのもマイナス。

絡みのほうは幼馴染との思い出作り、母の不倫相手との援交、幼馴染に無理やり求められる、の3回だがシナリオのダラダラ感を引きずってやや盛り上がりに欠ける印象。

ドラマパートをすっきりさせて尺を縮めるか回想なりで不倫相手との絡みを入れるべき。

厳しいことを並べたけど絡み自体は抜きやすいし凌●でも和姦でも感じるままに溺れていくいつものパターンとは別に居直るように男を見下し挑発する最後の絡みはちょっと新鮮で、地元でさらに汚れきった女をうまく演じてた。

ほんといい女優さんだ。

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