【桜木凛】わざわざコラボしたのに・・・ – 祝ながえSTYLE10周年記念 ATTACKERSコラボ作品 妻がまわされた。〜罪深き若妻の肉体〜 桜木凛

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普通過ぎて…

ストーリーは平凡極まりないのですが、映像の雰囲気が非常に好きでしたね。

ただ、それ以上でもなく以下でもなく…と言ったところか。

喘ぎ声が控えめな絡みはリアリティがあって、なかなか良かったが…

ストーリーもシチュエーションもふつう

スレンダーなきれいなカラダに、かわいい声「桜木凛」清潔感があって、女性らしい美しさのある女優小悪魔的な表情&しぐさが魅力の女優二人の男にまわされたストーリー。

ふつう!脅されながらレ●プされるシチュエーションもふつう!凛のレ●プされる表情&しぐさは美しい!映像も暗くてイマイチ。

女優は良いけど内容はふつう!

プレイよりも、ストーリー(展開) 主体のAV

以下敬称略ドラマAVという感じで、性行為よりも、ドラマ(展開)と心理描写を主体に描いている印象。

夫(役:栗原良)が過去を振り返る形(語り)で物語が進行していきます。

必要不必要ともかく描写が細かいです!窓のカーテンを閉める。

衣服を剥ぐ為にハサミを探し出す。

桜木凛さん演技は素晴らしい!「始末する」という言葉に恐怖のあまりにお漏らし、泣き出す。

とても愛おしく感じました。

ファーストレ●プは、寝室の写真を見て興奮した花城獣(別名:花岡じった)が、相棒(染島貢)がシャワーを浴びてる間に実行猿轡をし、手足を縛られた状況で衣服を切り裂かれ、女体を露わにしている凛ちゃんの姿にとても興奮。

身体を舐め回すのは、僕好みなので良かった。

パンティーが濡れているのに気が付く描写がほしかった。

終始、手足を縛られた状態での行為、これまた興奮致しました。

旦那が帰宅するまでの時間、各部屋で(寝室のペット、浴室、居間)二人にやられ続ける。

中でも、寝室で夕陽に染まった凛ちゃんの肉体は、とても綺麗です。

居間で行為(串刺し体位:手足を縛られ仰向けの桜木凛、花城はフェラチオ、染島は挿入)中に刑事が・・・ラスト三ヶ月後、旦那に抱かれながら、銀行強盗犯に犯●れていた自分に思いを馳せる凛。

個人的な事ですが、桜木凛さんは、レ●プ作品の場合、年上の男性との絡みが、一番興奮する。

と再確認しました。

平凡だ

ATTACKERSコラボ作品で期待していたが、普通すぎる内容で正直がっかり。

他のと「妻がまわされた。

」シリーズと比べても大して変わり映えしない。

2回目のからみでは画面をセピア色にしているが、女優さんの表情が分かりにくくかえってマイナス。

最悪

なかえスタイルによく出てるハゲの男優出さないでほしい。

見せ方下手クソだし何故男優やってられるのか不思議。

男優2人かい・・・

絶倫の二人とはいえ、ちょっと物足りない・・・ながえシリーズザーメンも偽物っぽいし、☆3がせいぜいですね・・・

演出に固執し過ぎたか?、女優の美しい裸体が浮び上がってこない、

桜木凛主演のシリアス・レ●プストーリーで、ながえスタイルとのコラボということから期待大だったが物足りなさが残った。

桜木凛の熱演は文無しに素晴らしい。

やられっぷりはお見事だ。

しかし、演出とカメラアングルのためなのか、せっかくの女優の裸体の美しさが今ひとつ際立ってこない。

むしろ、レ●プ犯を演じる男優の存在感の方が目立っているように感じる。

しっかりと舐めるように女優の表情とボディをズームアップしてほしいシーンなのに、引きカメラになってしまう箇所がいくつかあった。

大柄な二人の男優の方が画面を占有してしまっている。

この構図じゃないよ、もっと凛ちゃんをアップで、と叫びたくなった。

ファーストレ●プシーンも男優の一人芝居のような空気感で、まるで男優が主演(女優は助演)かと錯覚してしまった。

いつものながえスタイルのリアリティとエロさが感じられない。

コラボを意識し過ぎたのだろうか。

ベット上でのレ●プシーンも夕陽色の照明で女優のお肌が黄一色となり、ナチュラルな肌色感を楽しめなかったことも残念だった。

これは???

投稿実話 妻がまわされた とは別物なの?まぁ作品は全くの別物だけど。

ながえもアタッカーズとのコラボはまともな作品ねーな。

わざわざコラボしたのに・・・

正直、観終わって、「う~ん」という作品。

ながえスタイルとコラボしたにもかかわらず、観終わった後に残るこの消化不良感は何だろう?おそらく、期待が大きかっただけに、まあ、それほどでもなかったからかもしれない。

桜木凛はがんばっているが、凌●感も中途半端で、ぐっとくるものがない。

これだったら、普段のながえ作品の方がよっぽど興奮する作品に仕上がっている。

ちょっと残念な作品だ。

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