【楠真由美】AVを私物化する男「カンパニー松尾」 – 人妻グッチョリーナ

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AVを私物化する男「カンパニー松尾」

大型台風が日本列島で猛威をふるっていた2002年の夏。

カンパニー松尾は「巨乳人妻」を求めて車を西へ西へと走らせた。

この非常事態の中でまったく「のん気な男」である。

この男ならきっと「地球最後の日」を迎えてもどこかで誰かとハメまくってるはずだ。

内容はいつものごとく「趣味と実益を兼ねました」というカンジ。

楠真由美とのセックスをたっぷりと堪能した後は、なぜか別の監督とバトンタッチ。

そして、「自分好みの人妻」が出てくると再びシャシャリ出てくる。

昔、バクシーシ山下が言っていたようにカンパニー松尾は「ただ女とやりたくてAV監督をやってる」だけなのだ。

ユーザー不在の自己満足AVの典型のような作品。

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