【橋本菜々】最後以外はかなりいい – 愛くるしい君の笑顔、守りたい。 橋本菜々 35歳 第3章 息子を幼稚園に送ってすぐ昼間から背徳中出し 拒みつつも受け入れてしまった6年ぶりの生姦SEX

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疑似中出しでは納得出来ない

橋本菜々さんの本物人妻シリーズ第3章。

早速鑑賞させて頂きました。

因みに今作の売りは、中出し解禁を謳っていたが、残念な事に疑似中出しでがっかり。

そもそも白咲未羽さん演じるなんちゃって人妻なので、変態性を活かして真正中出しを受け入れて欲しかったものです。

次回作も中出しを謳っているが、この調子なら期待するだけ無駄だろう。

あとモザイク処理も濃くなる一方で、評価すべき部分が見当たらない。

最後以外はかなりいい

撮影当日に事前予告・避妊なしで、拒む人妻に生ハメ生中出しを強行するという半レ●プな中出しから始まるが、「中出しされちゃった、どうしよう・・・」という理性より他人精子を注がれる背徳の快楽が勝ってしまったことを正直に告白する人妻の目つきがだんだん変わっていき堕ちていくギャップが演出できてるのが素晴らしい。

1回種付けされてしまったらあとは何度でも同じと腹をくくったのか中出しの快楽に溺れていき、旦那のもとへは帰りたくないと結婚指輪まで外す人妻の堕ちっぷりが振り切れてる。

嫌がってた女が自分から中出しを望むようになるというレ●プ系の王道とも言える内容だが、最後のドラマ部分だけは微妙。

もしかしたら妊娠したかもしれないとこまで堕ちて「女」になった人妻が、「妻」「母親」に戻って日常に帰っていかなければならないというドラマ性までは演出できておらず何とももったいない。

強引に取って付けたようなエンディングが微妙で、星5つ付けるにはちょっと物足りない。

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