【水沢真樹】もったいない – 嫁のアナル 〜初めての尻穴快楽に溺れていく女〜 水沢真樹

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色っぽい下着が良く似合う

かわいらしい若妻の雰囲気。

色白のきれいな体。

この女優さん自分的にかなりタイプ。

ドラマ仕立てで4回もアナル中出しする。

前半は夫婦仲良く協力しあってアナルセックス。

元気のない夫と新しい刺激を模索するのがほほえましい。

いい奥さんだね。

後半は尻穴快楽におぼれてアナルの先生と浮気。

ダンナもまじえてお仕置き3P。

両穴を突かれて何度もイカされちゃう。

プレイはとてもいいんだけど、最終的に夫の策略で離婚されてしまうのが後味悪い。

あんないい奥さんと別れたいなんて納得いかないよ。

美女ではないけど、色っぽい魅力の女優さんです。

モザイクは邪魔ですが、放射状の肛門括約筋の作るヒダヒダが視認でき、直腸開口部の柔突起も可愛く覗いて見えます。

そのことがこの女優さんへの親近感を醸し出し、一層魅力的に演出しています。

やや脱肛気味ですが、可愛い肛門で、じっくり味わってみたいと思わせる作品に仕上がっています。

モザイクなしで観てみたいです。

水沢真樹はよくやってるが

夫思いの妻が夫の策略にはまって離婚を言い渡され、最後は風俗嬢にまで堕ちるというストーリー。

水沢真樹が状況に応じてうまく演技しているのに、肝心のストーリーが拙劣で残念。

すぐにアナルの快楽を覚えるのではなく、徐々に目覚めていくストーリーであってほしかった。

最後の風俗嬢のシーンはもう少し見たかった。

もったいない

色白の弾力のある美尻は、アナル作品にうってつけで、アナルの場面も多いので、素晴らしい作品です。

ただ、この女優さんなら、自分からアナルを求める偏執狂のような役柄にするのでなく、アナルの虜になったとしても自分から求めることのない控えめな役柄にして欲しかった。

ここまで自分から求める役柄だと、少し引きますね。

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