【水野朝陽】ついに来た – 女が女を襲う!女監督ハルナの レズ痴●バス case.02

本編はこちらから

女子高生可愛い

4つのうち2と3はまあまあ面白かったけどどれもやりすぎなんだよ。

そこまでいっちゃだめって言うのがあると思う。

これじゃあ痴●じゃなくてレズ強●。

女優もいいしシチュエーションもいいのに実にもったいないね。

作品のタイトルが「レズ強●バス」だったら認めるよ。

前作が好評だと続編はダレるんだが

そんなことはなかった!セレブ人妻、長身JD、JK、気の強いOLの四人がターゲット。

篠めぐみ、水野朝陽の凶悪レズコンビに狙われたターゲットのノンケ女子がこれでもかってくらいに蹂躙、凌●される。

セレブ妻、女子大生は責めも緩やか(それでもかなりハード)で前菜扱い。

JKからが本番。

塗りたくられたローションでぐちょぐちょにされ、篠めぐみのマ○コを顔騎、水野朝陽との貝合わせで声が出なくなるまでイカされる。

最後のマン毛の濃いOLは痴●相手に強気だったが、それが裏目に出て二人組に容赦なく責め立てられる。

ペニバンファックで泣きそうになるくらいイキまくり、もう止めて下さいって懇願するけど嘲笑されて終わり。

最後まで汗まみれ潮まみれ、膝がガクガクで立てなくなるほどイカされるというリアル過ぎる締め方が興奮が治まらず。

レズ同士の絡みより、こういうノンケ女子がレズ女優に無理矢理犯●れるほうが見る側としては興奮がマックスになる。

傑作

最後と最後から2番目の女優が特に良かったけれども、それ以外でもプレイが多岐にわたっていて飽きることなく見れた

やりすぎ感はあるんだが

同じ作品の続編よりもこちらの方が良かったように思えます、碧しのがとんでもない位の痴女ぶりを発揮していますしやはり水野朝陽はネコ役よりもタチ役の方が合っていますね。

どちらもかなりのタチぶりは出ていましたがこっちの方がいい味が出ていました、最後のキャプチャーが個人的に一番のお気に入りです

女が女にねっとり

女が女にネットリやられていく作品。

同じシリーズの他の作品はやられ役が其処まで美人ではなかったが、この作品は美人が多いと思う。

引くぐらいがちょうどいい

想像してた内容より数段やりすぎ感はありますが、それはそれでアリでしたね。

レズ痴●物・同性イジメ物の最高傑作!

痴●物はどうしても単調で、途中で早送りしてしまうのだが、この作品は、初めて早送りせずに最後まで見られた作品だ。

ひとえにマシンガンのように繰り出される、セックスモンスター碧しのさんの言葉責めの素晴らしさにある。

「このお高そうな下着、切らせてもらうわよ」「可愛いパンツー」「悪いけど本当に変態なの(私たち)」と、相手の女性の精神を凌●するような言葉が次々に飛び出す。

同性をいじめるのを心底楽しんでいるかのようだ。

被害者は「ちょっと警察を呼んでください」「ちょっと運転手さん!ドアを開けてくださーい!」「降りまーす!降りまーす!」と絶叫しつつ、何度もバスの降車ボタンを必死に押したり、「ちょっと助けてよ!」と周囲に助けを求めるのに「バス・乗客ぐるみ」で被害者の叫びをスルーする設定も、被害者の絶望感が伝わってきて、実に凌●感がある。

「セレブ人妻」「女子校生」「「女子大生」「OL」と出てくるが、最後の、マン毛ボーボーの強気OLを、ペニバンで●すのが特によかった。

腰がガクガクになるまで本気で犯●れているので、ダッシュで降車した時にまともに足が動かず、パンプスの音を響かせながら必死にガクガクしながら逃げる終わり方も素晴らしい。

女性監督ならではの演出が随所にみられる大傑作。

レズに興味がなくとも、女性による同性いじめものが好きな方には、超おすすめです。

ついに来た

シリーズ化を期待していましたが、ついに第2弾が出ましたね!今回の痴●は、水野朝陽・碧しの(前作は襲われる被害者役)この2人は、レズ作品は常連で、レズテクも抜群こんな痴●役をやらせたら、もうバッチリなのは今回も期待通りそして、前作の碧しのに続き、被害者役も豪華でいつもどちらかと言うと痴●役で出ている。

月島ななこ/朝倉ことみが出てました。

次回作は、痴●役ですかね・・・今回は、最後の朝倉ことみに対する責めが凄かった。

なかなか完堕ちしない朝倉ことみも凄いが、いつ終わるのってぐらい、責めまくり・・・嫌いじゃないが今回もイマイチこのバスの位置づけ(グルなの?)が良く解らなかった。

運転手や乗客に助けを求めても何もしてくれないのは、前作と同じだが今回は、乗客の女性も痴●側に助太刀するなど・・・・どんなバスだ!
本編はこちらから