【浅井舞香】薄いモザ、薄い恥毛、浅井の豊満な身体 – 母子交尾 〜黒姫路〜 浅井舞香

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男がブサキモ過ぎ

ストーリーのバカバカしさはこれに限ったことではないので、からみのエロさだけを楽しみにしていましたが、息子がブサキモ過ぎて萎えます。

こんな男と同化してる感じがして抜こうにもヌケなかったです。

もうちょっとでもマシなのもってこれないのかな。

浅井舞香と本番できるならいくらでもいるだろうに。

フロ場のフェラ抜き、出てるのを見せるために手で受けるまでは仕方ないが、近親相姦で精液を飲まないなんてことはあり得ないでしょう。

ねっとりと舐めとってゴックンしたり、チンポに塗りつけて吸い取ってほしいですね。

下腹に脂はついているが、47歳とは思えない色気

シングル・マザーとして働く「浅井舞香」。

息子「太一」と温泉旅行に出るが、旅先にまで部下から電話がかかってくる。

宿の客室でノートパソコンを広げれば、太一に「いい加減にしてよっ」と電源コードを引き抜かれる。

「結局母さんはさ、仕事があれば生きていけるんだよ。

俺なんか生まれてこなければよかったんだよ」と責められて、思わずビンタ。

「俺だって、寂しかったんだよ」と訴えられて、「ごめんね」と抱きしめる。

額や頬にキスし、いつしか舌を絡めて、胸を揉まれる。

白いシャツを脱いで、黒地に薄紫のレースをあしらったブラをしだかれる。

紺地に白い花柄のロング・スカートを下ろして、太一の手を股間に導く。

カップをはだけられて乳首を吸われる。

ブラを外され、太一を押し倒して乳首を舐めさせる。

乳頭をねぶって、トランクスの脚ぐりから手を挿れる。

トランクスを下ろして即尺。

ショーツを下ろされて指マン、即舐め。

騎乗位、後背位で突きまくられる。

正常位で「やばい」「いいの、いいの、太一が気持ちよくなったら、本能のままにしなさい」「いいの?」「このまま続けて、本能のままにイキなさい、母さんの中で……太一のが欲しい、太一のが欲しい、あぁ、あぁ、太一、いい、きて、きてきてきてっ、あぁっ、きてっ、あぁっ」とせがまれて、膣内射精、べろキス。

脱衣所で太一の浴衣を脱がせる。

臙脂の半幅帯とピンクの腰紐を解いて、自らの紺地に朝顔の柄の浴衣も脱ぐ。

洗い場で掛け湯して露天風呂に浸かる。

太一と舌を絡めて、乳首や陰核を舐め回される。

乳頭をねぶって、パイズリし、陰茎や睾丸をしゃぶって、口内射精、べろキス。

洗い場で洗髪、洗体して、手コキでまた射精。

客室の布団でべろキス。

浴衣を脱いでブラをはだけられ、乳首を吸われ、乳頭をねぶる。

ブラを外されて乳を揉まれ、ショーツに手を挿れられる。

ショーツを下ろされて指マン。

トランクスの膨らみに口を着け、トランクスを下ろして睾丸や肛門や陰茎を舐め回す。

正常位、後背位、背面騎乗位、撞木反り、前座位、対面騎乗位で腰を振る。

正常位で「大好きだよ」「私も好きなの、太一」「ずっと一緒だよ」「ずっと、ずっと愛してる……あぁ、太一、来て、母さんの中に」「あぁっ」「あっ」と膣内射精。

痙攣しながら舌を絡める。

膣口から逆流した精液を指ですくう。

湯呑みの茶を口移しで飲ませる。

帰りに寄った公園で、手をつないでべろキス。

秀作:流石の安定感 でも、、、

定番のキャリアウーマンシナリオ。

テンプレ通り2セックスを含む4回の射精。

1 プロローグ6分 高飛車なツンデレ女上司を好演2 部屋へ移動し座布団セックス 48分冒頭の仕事モードでの喧嘩から一転「甘えたかった」息子を甘えさせるラブラブモード。

ベロキス→軽く乳首攻め→クンニ講習→フェラ→女性上位で挿入後激しく腰を振り軽く絶頂。

再度ベロキス→後背位→正常位中出しフィニッシュ。

3 風呂場でのイチャイチャ 27分イチャイチャ→クンニ→フェラ 射精を受け止めながらお掃除フェラ移行する口内射精→手コキ4 部屋に戻って布団セックス 33分ベロキス→手マン絶頂→濃厚フェラ&アナル舐め→正上位→後背位→女性上位→正上位中出しフィニッシュ。

5 エピローグ 3分同じ宏影監督の義姉弟交尾から9年後の作品ですが、映像が格段に綺麗になっています。

浅井舞香さんも年齢を重ね益々美しく、少々緩みむっちりした肢体がいやらしさを増しています。

浅井さんは母性愛に満ちた熟女のいやらしいセックスを身ぶり、目つき、言葉を含めた全身で表現し、高いセックススキルと合わせて文句なしですが、母子というよりも中年女性と若い恋人のセックスになってしまっていることと、ザーメンの偽物感が高いことが難点です。

薄いモザ、薄い恥毛、浅井の豊満な身体

ベテラン女優、浅井舞香の豊満な肉体に圧倒された。

 五十路を迎えて下腹がやや出てきたが、脂の乗った肢体は魅力たっぷりである。

 34分から2分程掛けて陰部を息子に開陳して説明し、指マンから陰舐へ進み、堪らずイクッ。

 90分からは3分ほど掛けて指マンで汐を吹く。

 このシーンのカメラが良く、指マンを下肢の方向から浅井の表情も含めて撮っているので、絶好の抜き処となっている。

 モザが良心的で今までの浅井主演の作品でも見た事が無いほど、割目をはっきりと撮っている。

 本シリーズは筋書が固定されているので変化を付けるのが難しいのだが女優の本気度が作品の質を左右するようだ。

 浅井のイキップリがその本気度の証左である。

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