【浜崎りお(森下えりか、篠原絵梨香)】一本の作品の中に当たり外れ – 乳いぢり 浜崎りお

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普通

女優の質は高いと思いますが、デカパイがそんなに生かされていないのは残念。

オッパイ星人のための作品

まさに、オッパイ星人のための作品です。

全編オッパイに焦点を当てています。

乳揉み、乳舐め、パイズリ、オッパイでのチンチン責め、そして、エッチシーンでのオッパイの揺れ。

どれもすばらしい出来です。

それらはすべて、りおちゃんの素材がすばらしいからですが。

そんな最高のオッパイを堪能出来る作品でした。

大満足です。

すばらしい巨乳だが・・・

浜崎りおちゃん、最近かなりの人気のようで、いろいろなメーカーで出演されている様子。

ジャケットも見栄えがよいし、やっぱり乳のボリュームがすばらしい。

で、この作品も乳をテーマにしているってことで期待大でしたが・・初っ端の台所で食器洗いや、ソファーで読書しながら後ろから揉まれるってシチュエーションはよいのですが、無表情すぎて萎える。

これは監督の指示だろうけど?って思える。

その後は普通に絡みがいくつかあったが、乳を特別強調した作品とも思えない。

それよりも、あまり楽しそうな感じじゃないし、仕事でやってるような作品に思えて、浜崎ファンには悪いですが、評価は低いです。

良くも悪くも、「安定期」

最早、すべてのメーカーをコンプリートする勢いでAVに出まくっている「浜崎りお」。

本作も、そんな「星の数ほどある浜崎作品」のひとつである。

まずは、縄跳びしながらのエッチに関するインタビュー。

次に、洗い物をしているうしろ姿を乳揉み。

揉む方も揉まれる方も実に「黙々と」こなしているため、なんともシュールな映像である。

中盤以降は、いつものようにダイナミックなからみを見せてくれる。

ここらへんの「安定感」はさすがであるが、いつの間にか「乳いじり」というコンセプトが「なかった事」になっているのは、ちょっと残念。

決して悪くない作品であるが、彼女の他の作品と比べても、特に「ここが違う」といった部分は見受けられなかった。

揉んでよし揉まれてよし

揉んでよし、揉まれて良しのおっぱいAV。

おっぱい吸われながら手コキしたり、自らおっぱい揉んでオナニーしたりとおっぱいというとパイズリしかない作品とはちょっとワケが違う。

おっぱいに対してバリエーション豊かなエッチシーンがある代わりにカラミは短めなのが2回。

かなりおっぱいにこだわった作品になっているようだ。

一本の作品の中に当たり外れ

全くエロい反応やコミュニケーションがないだらだらした揉みが3つも入っている。

インタビューも、縄跳びしながらで辛くしたら思わず本年が出るという狙いなんだろうが、胸のはだけ方が美しくないし、焦点がぼやけてしまった。

自分揉みやら、好みの問題というより失敗シーンじゃないかな。

この辺り、作った人がわかっていないようでもあり、新機軸にチャレンジして失敗したようでもある。

さらに、体調によるのかこの時期は時々表情や反応に外れの作品があり、この作品はどちらかといえば外れ。

しかし、授乳手コキとスクール水着拘束というこれまで浜崎りおでは見た事の無い名場面が2つで、やはり見る価値はあった。

もともとそういうシチュエーションが好きな訳ではないけれど、浜崎りおがあの体でやってくれているから。

痴女パイズリも女教師もパターンではあるが気合い入っていて良い。

良かったのは全体の2/3だが、これ以上望めない満足感。

<浜崎りお作品はレベルが高いので☆の価値切り上げてます。

実質☆5>
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