【澤村レイコ(高坂保奈美、高坂ますみ)】スワップシーンより – 近親相姦【四】母子スワップ 風間ゆみ 高坂保奈美

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流石 風間嬢

やっぱりAV界の女王、風間ゆみさんは官能度、肉体、美貌は光っている。

へたな汁男を凌駕して作品の完成度を高める。

高坂嬢も熟女として完成度が高く魅力的。

4点になったのは坊主頭の汁男で減点、非常にキモイ。

とにかくエロい!

淫らな関係を持つ母子が、友人の母子も近親相姦関係に引きずり込み、その上、母子スワップに至るというストーリですが、その過程がしっかりと描かれているわけではありません。

ただ、女優さんの演技力もあって、十分に背徳感があり、設定は十分作品のエロさに生かされていると思います。

また、むっちり系の美熟女の風間さん、スレンダー系の美熟女の高坂さんというキャスティングもすばらしい。

友人の息子を誘惑し、貪欲に性をむさぼる風間さんのいやらしい演技、舌で嘗め回すようなねっとりしたキスなどは最高にエロイです。

一方、高坂さんは、身体の疼きを感じつつ、淫らな関係を持つことに抵抗を見せる母親をうまく演じており、快楽の波に理性が飲みこまれ、最後は虜になってしまうという、ギャップのエロさを感じさせてくれます。

熟女好きで、母子スワップという設定に抵抗がなければ、絶対おすすめの作品です。

美熟女2人さすがです

肉感的なスーパーボディのゆみ様とスレンダー美女高坂保奈美という超S級美熟女の共演ですから内容が良くないわけがございません。

近親相姦の2組の母子が最後には息子を替えての4Pへと進展していくというストーリーですが、体も正反対なら性格も正反対で、背徳感にさいなまれながらも快楽に堕ちていくという高坂保奈美に対して、ゆみ様は天真爛漫に快楽をひたすら追い求め、悦楽の表情を浮かべるというコントラストが何とも言えません。

ですから、近親相姦という重い罪悪的テーマではありますが、全く陰湿な雰囲気はなく、ゆみ様のM字開脚での騎乗位シーンも違和感なく興奮します。

やはりゆみ様の美しく明るいピュアな性格が重苦しさを吹き飛ばしていると言えるでしょう。

ゆみ様最高でございます。

グラマーなゆみさんとスレンダーな保奈美さんの競演

夫の海外出張中に義息「タケシ」(ムーミン)と関係した母親「ゆみ」(風間ゆみ)。

その日もタケシとまぐわい、中出しされたあと、父親の暴力に悩む友人「ケン」(篠宮まこと)とその母親「保奈美」(高坂保奈美)を泊めようと提案される。

タケシとゆみの相姦を見せつけられたケンは、隣で自慰する保奈美にのしかかる。

拒みながら、乳吸いで感じる保奈美。

クンニ、フェラのあと騎乗位で跨り、後背位で尻射される。

覗いてオナるゆみ。

タケシに企みを囁かれる。

蔵でタケシは保奈美の唇を奪う。

ゆみもケンとべろキスをし、蔵に導く。

息子たちはキス、乳吸い、手マン、クンニ。

交替して自らの母親をクンニし、フェラされる。

また交替し、保奈美を後背位、立ちバック、正常位で攻め立て、ゆみを正常位、騎乗位でこます。

最後は自らの母親に舌射。

グラマーなゆみさんとスレンダーな保奈美さんが好対照。

引退した保奈美さんが復活したのは喜ばしい。

シーンが少ない

風間ゆみさんと息子のH、高坂保奈美さんと息子のH、ゆみさんのオナニー、4Pで、実質3つのカラミしかないようなものでした。

設定が昭和っぽく、ゆみさんの衣装がほとんど浴衣なのが非常に残念で、メイクもいつもより地味、髪型もバッサバサです。

最後の4Pの前に、ゆみさんが高坂さんの息子(坊主頭のマーくん)を誘惑してベロちゅうする所はすごくエロい。

ここでのベロちゅうは口に吸い付いて舐め回すようにがっつくゆみさん、これはイイ展開かと思ったら、すぐに4P会場へ移動。

お互い息子交換しての1対1のカラミが欲しかった。

4Pになってからはもう乱交っぽくて抜けませんでした。

ゆみさんファンとしてはガリガリで演技力もない高坂さんは非常に邪魔です。

スワップシーンより

冒頭の風間ゆみさんとムーミンくんのカラミが見どころかと思います。

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