【石倉えいみ】本番がないのが残念 – 思春期の息子とママのふれあい入浴

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教育番組風演出

母親と息子のエッチな入浴風景をテレビの教育番組の演出で描く一風変わった作品。

プレイ中に逐一ワイプで「教育評論家」の解説が入るあたりも非常に芸が細かいです。

基本は母親が一人で喋るスタイルの本作、石倉さんは喋りがややぎこちないですが、かなとさんの演技が絶品です。

息子を愛する優しいお母さんになりきってくれており、切なげな表情から繰り出される甘いセリフには、終始股間を刺激されっぱなしでした。

ただし二人とも本番がないのはとてももったいなかったです。

次回作があれば一考を。

本番がないのが残念

教育評論家「浅井舞香」がVTRを観ながら「思春期を迎えた息子との入浴方法」を教える教育番組という設定。

1話では、「かなと紗奈」が息子と入浴し、脚や足指や陰茎を手洗いし、手コキで射精させる。

2話では、息子と入浴する「石倉えいみ」が、背中や脚や陰茎を手洗いし、フェラで射精させる。

3話では、紗奈が湯船で息子を抱き、乳揉み、乳吸いされ、潜望鏡フェラし、陰部を洗われ、バスマットで69、背面騎乗位と対面騎乗位で素股、手コキで胸射させる。

4話では、えいみが息子の背中に胸を押し付けて洗い、乳揉み、乳吸いされ、浴槽に腰掛けて指マン、クンニされ、バスマットでボディ洗い、パイズリ、騎乗位と正常位で素股、腹射させる。

息子目線のVTRは、ママに癒されている気分にさせる。

紗奈さんは優しげで、えいみさんは美人だ。

ワイプでもっともらしくコメントする舞香さんも、楽しい。

それだけに、本番がないのが残念だ。

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