【石原京香】微乳なれど美肌でスレンダーな44歳美熟女 – 友達の母親〜最終章〜 石原京香

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演技力の無さが気にならないなら良作

美人系で年齢相応の落ち着きのあるお顔立ちとそれからは想像できない可愛い話し方やうぶっぽい絡みの反応とのギャップが楽しめる女性で、当方はまっています。

ただ演技力(台詞回し)に関しては小学校の学芸会レベルで少し笑いも出るような感じですが、当方は「あばたも何とか」のファン視線の気持ちで見ましたので、その演技力の無さも却って高揚感を生み楽しめました。

昔からセンビレさん演技指導の無いもしくは乏しい点は許容して見てきたのもあるかも知れませんが。

ドラマ物なら最低限の演技指導して欲しいという方も多く出るような作品であることは否めないと思いますが。

ストーリーは動画で分かるような定番パターンです。

微乳なれど美肌でスレンダーな44歳美熟女

「慎太郎」の部屋でスマホの対戦ゲームで遊ぶ「達也」(望月輝)。

茶菓でもてなす慎太郎の母親「石原京香」に惹かれる。

和室で、ノー・スリーヴの水色のセーターをたくしあげて、ピンクのブラをずりさげた京香は、乳首をつまむ。

紺地に白いアラベスク柄のタイト・スカートをまくって、股間をさする。

セーターとブラを取って、ショーツに手を突っ込む。

ショーツを下ろしてマンズリ。

トイレを借りた達也に、障子の隙間からスマホで盗撮される。

廊下で動画を再生する達也は、ベッドで京香と舌を絡める妄想に耽る。

ブラを外した京香に、乳頭や陰茎をしゃぶられる。

ショーツを脱いだ京香に顔騎されながら、乳首をつまんで、指マン。

チンズリして、正常位、騎乗位、後背位、正常位で舌射……。

慎太郎のバイト中に押し掛ける。

玄関で応対する京香に、動画を見せつける。

リヴィングのソファで腕をつかまれるが、振りほどく。

「そんな、消してくれなきゃ困っちゃう」「どうしようかなぁ……おばさんが僕のこと楽しませてくれたら、考えてもいいんだけどなぁ……それか、慎太郎に見せちゃおうかな、これ」「お願いだから、それだけはやめて」「え、だって、おばさんさ、欲求不満なんでしょ……ちんぽ欲しいんでしょ……ね、よかったらさ、僕のさ、ちんぽ味わってよ」と押し倒して胸を揉む。

黒いノー・スリーヴのシャツをたくしあげて、胸をしだく。

黒いレースのブラをずりさげて、乳首をつまむ。

白地に赤い花柄のタイト・スカートをまくって、股間をさする。

ショーツに手を突っ込む。

股布をずらして即舐め。

ショーツを脱がして指マンで潮を噴かせ、即尺。

のしかかるが、帰宅した慎太郎に慌てて身繕い。

ゲーム・ソフトを返しにきたと誤魔化す。

忘れ物に気づいた慎太郎は、バイト先に戻る。

和室で京香を見つけた達也は、「ね、さっきの続きしようよ」と唇を奪う。

布団を敷いて寝かせ、耳朶や首筋をねぶる。

シャツを脱がし、胸を揉んで谷間に顔を埋める。

ブラを外し、乳首を吸ってつまみ、股間をまさぐる。

タイト・スカートを脱がし、尻たぶや背中を舐め回し、股間をいじる。

ショーツを半下ろしにしてアナルの匂いを嗅ぐ。

ショーツを下ろして舐陰、指マン。

陰茎や陰嚢をしゃぶられて、69。

正常位、前座位、騎乗位で突き上げる。

指マンで潮を噴かせて、後背位、後側位、杵担ぎ、腰高位、正常位で膣内射精。

膣口から逆流する精液を見せつける。

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