【神崎レオナ(七瀬かすみ)】ギリギリとは思いません – ギリまんオナニー

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ギリギリとは思いません

タイトルの件は別として、まず全体的に言えるのは1人20分以上の時間が充てられているのに、ダラダラ感が強いのが残念。

じっくりと長い時間で昇り詰めるのは大歓迎なのだが、間延びしてしまっていて、これなら10分×10人の方がよさそう。

あと、毎度可否の争点になる前張り系貼付けが3人・モザイク処理が2人。

なんと1人目(パケ写の子)はパテを塗っていて、そのため最後まで局部に一切指を触れられないというお粗末さ。

初っ端にこれでイクまで25分収録する意味がわからず、出鼻を挫かれる印象。

本当のギリまん描写なら前張も問題ない私だが、本作は大き目のモザイク(3・4人目)の方がまだ印象が良い。

最後は正にとどめで、カメラはグラグラ揺れガサガサうるさく、30分かけて最後に前張りの上からクリを1分程いじってイクだけ。

部分的に良い描写も結構あるのに、全体の印象が悪いため微妙な評価になります。

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