【篠原ケイ】効果音に頼ってからダメ – 酷隷の女戦士 第二章 IMPULSE 罠

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消化不良

女優さんが可愛いので普通にするが、一つ一つのプレイがダラダラと続き、行き所がなかった。

薬でぶっ飛んだはずが、次には元に戻っているし・・・同系の他作品に比べ調教の種類が少なく、いやらしさも中途半端。

特にラスト・・・え?って感じで終了。

次への複線か?AVでそんなことしてはダメな気がする・・・ちなみに、ショートカットの女優さん、アイマスクをするとさらに可愛さ倍増w顔も小さく、綺麗。

他作品見てみたくなった。

物足りない

このシリーズをよく見ているが、かなり不満。

何をするにも中途半端で早送りしかない。

残念な1本でした。

薬の淫乱化は必要?

ゾクゾク感すら到来した前半でしたが、薬に頼ってしまったか……と落胆。

丸ごとカットして頂きたかったです。

責め手の、パーティドレス姿を見て抱きたいと思っていた。

と言った、もう少しエロ的な尺度で撮って頂きたかった。

ラストも……消化不良。

今後どうなるかわかりませんが、今作だけを単体で買ってもストーリー観点では今一つな感じです。

せっかくの

せっかくドM女優の夏樹カオルで調教物なのに、全く活かされてない。

それらしい台詞で雰囲気は出してるが、ただ責めてるだけで調教らしい描写が皆無。

鼻フックで延々と楽しんでる程度ではとても満足できない。

女戦士のわりにあっさりと墜ちるし、全体的に拍子抜け。

物足りなさだけが残った。

前作よりは格段に↑

前作で外された感がありましたが今回は女優さんの演技力もあって見応えがありました。

殺陣も苦悶に耐える表情も良く出来てましたね。

スパンキング、相手を挑発し尚も耐えます。

窒息攻め、耐えます頑張ってますイラマチオ、ここも耐えてますファック、相手を挑発し感じながらも堕ちません。

麻薬を打たれて堕ちてしまいレズに鼻フック自我を取り戻しまた気丈に絶えます。

総評、被虐の女戦士1ほどの出来と言えませんが見て損は無いと思います。

効果音に頼ってからダメ

頑張ったシーンといえば、首吊りとイラマチオくらいか。

首吊りをSMとして見ていいのかも不明だが…。

最近のシネマジックは効果音等に頼り下手になっていると思う。

最初のトンファーで叩くシーンから、カメラを大きく揺さぶりながら、効果音で「ドゴ!」「ドス!」・・・。

最初に殴られたときに少し吐くが、その後ノーカットで2回目、3回目殴られても吐かない不自然さ。

予め口に入れてたものを出すなら、3回目くらいで吐くくらいできないか。

こんなことをしていては、頑張ったと言った首吊りも疑いの目で見てしまう。

女戦士なら、被虐の女戦士の頃の方が良かった。

最近のは責めが上手く撮れていない。

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