【羽田つばさ】おおむね満足 – 妻がいない3日間 子供の世話に来た妻の姉とセックスしまくった俺。 羽田つばさ

本編はこちらから

「マドンナ作品」のような雰囲気の「ながえ作品」

羽田つばさという女優さんに関しては本作で初めて拝見したが、なかなか良かった。

昨年30歳の元CAとしてデビューしているが、プロフィールによれば現在26歳である。

落ち着いた雰囲気と程よく肉感的なボディには年齢以上の色気が感じられ本作のような「旦那との性生活に不満を持つ人妻」という役柄には合っている気がした。

他の方のレビューにもあるように「SEXシーンでのキス」は少なく(一応ある)とくに従来のながえ作品に多い「射精直後にキスを貪り合う」シーンが無かったのは残念。

それでも全体的に見てキスシーンが足りないという印象はそれほど無い。

最初のSEXを終え、帰宅するため服を着た義姉(羽田つばさ)が別れを惜しむかのように義弟(イセドン内村)にキスをせがむシーン、外出から帰ってすぐ、玄関でキスを貪るシーン、入浴しながらのキスシーンなどは良かった。

ただ従来のながえ作品のような「ヨダレまみれのキス」とは少し違いお互いの舌をじっくり味わうようなキス描写で、このへんは多少好みが別れるかも知れない。

個人的にはヨダレを垂らすようなキスはあまり好きではないので、そこは概ね満足。

全体的に撮影スタイルが堅実で、邪魔でしかない結合部アップなどが少ないのも良かった。

残念ながら、たいしてセックスしまくってませんでした!

他メーカーでも妹の家に世話をしに来る作品があったが、そちらの作品は彼女が旦那に積極的にアプローチするのに対し、こちらは旦那が彼女を襲う作品。

彼女は絡みの最中はマグロになる傾向なので、襲われる方が向いていそう。

ただ、3日間セックスしまくったという割に、絡みが3回しかなく、3回目はちゃんとフィニッシュしてない有り様。

せめて朝晩1回ずつヤッて、6回ぐらい男優に抜いて欲しかった。

ながえ監督作品はやはり違う!

これぞ、ながえ監督作品。

義姉が妻の留守中に手伝いに訪れるという、マドンナやセンタービレッジによくある設定だけど、なぜにこんなにもリアルに描けるんだろ。

例えば、義姉が赤ん坊を抱いて風呂に入った際に脱衣所に脱ぎ捨て置かれた下着。

忘れた赤ん坊ふを届けに入った旦那はちらっと一瞥をくれムラっとするだけで、手に取るシーンはない。

絶妙である。

朝食時、お互いやりたい本心を冗談とごまかすやりとりもFA定番の脚本だけど、演出がオリジナルなので許せる範囲。

もっとベロチュウ多めに・・

ながえ作品にしてはベロチュウシーンが少なすぎる印象でした。

ファックシーンではほぼ皆無。

ラストの玄関先や風呂場でのベロチュウは良かったがハメなし。

以前のようにもっとベロチュウシーンを増やして欲しい。

マドンナ等にお株を奪われた感はあるが、激しいベロチュウ接吻といえばながえ。

ベロチュウしまくって欲しい。

おおむね満足

羽田つばささんの作品を初めて見たが、普通っぽい美しさで親近感がわく。

おっぱいもちょうどいい大きさでお体もきれい。

ストーリーもこれまでながえで見たことのない展開で、絡みに至る過程、例えば1日目で泊まることになった姉といきなりするわけではないのもごく自然な展開でいい。

ただ表題にあるセックスしまくったというほどのことはない。

一般家庭でこれだけの時間があればまあ、これぐらいの回数するよねっていう程度。

激しさは昔のながえ作品と比べてソフトになってきているが不満を感じるほどではない。

とはいえ、2日目の夜の絡みはもう少しベロンベロンにキスしまくりながらの絡みであった方がいいかな。

あと妹役の奥さんが結構綺麗な人だった。

誰?できれば彼女との絡みも見たかったところ。

本編はこちらから