【菅野さゆき】2480円払って買いました!が… – クリムゾンガールズ 囚われた女探偵たち

本編はこちらから

パート毎に展開される

北川瞳→哀川りん→浜崎りお→菅野さゆきの順で個別に絡みが撮られています最後のシーンでは全員登場しますが女優が一度に多数出てきて収集がつかない内容ではなく個人的には好感が持てます

原作を生かせていない

原作のストーリーはほぼ関係なくからみの近辺のみの構成4人も出るので仕方が無いとは思うがキャラだけ借りた感じストーリーの部分を早送りしてからみだけ見ているよう全体的にもったいない北川瞳なんかははまってると思うけどイマイチだなっていう人もいたし原作を生かせていない

短いけれど浜崎がいい。

女優が乳で揃っている割にフェチ場面が少なく、それがあるのはラストの菅野さゆきくらい。

陵●がウリだからねっとりフェチ的なシーンが入らないのは当たり前か。

(借りる前に気付くべきだったが。

)女優のコラボ作品で男が見たいのは女複数に取り囲まれることではないだろうか?そういう場面が全くなかったのも期待外れ。

(これも借りる前に気付くべきだったが…あるに決まっていると思っていた。

)北川瞳と浜崎りおがいつも通り良かった。

とくに男3人がかりの浜崎バイブ責めは、陵●というよりイかせなかったりイかせたりコントロールして男たちが楽しむという設定が珍しくていい。

天使のような肉体の浜崎が弄ばれていると痛々しさがなくて、マンガ的エロ世界に気持ち良く入り込める。

嫌がりがよがりになってからの顔が可愛くて…10代の頃よりふっくらして童顔丸顔になり、むしろ可愛い印象になっている。

ビクビクとする体も、隙なしのエロさ。

心のうちを語るナレーションが入のが意外とエロくて効果的。

バイブをしばらく奥で静止させて、ポンと抜くと真上に潮を吹き上げるレアショット。

挿入でも潮を吹く。

浜崎は喘ぎっぷりでも史上最高レベルだねえ。

ピン作品借りた方がはるかにコスバが高いのは確か。

ともあれ、浜崎好きなら短くてもやはり見逃したくないところ。

セル版が長くてモザ薄なのでオススメ。

<浜崎りお作品はレベルが高いので☆の価値切り下げてます。

実質☆5>

んー

何かいまひとつでした。

りんちゃんのプレイは良かったです。

演技は気にしないようにしました。

DVDでは・・・時間が短いかな?

凌●漫画のクリムゾンとのコラボ狙いは、OKです。

ただ・・・DVD1本に納めようとすると、やっぱ短いですね。

冒頭のストーリー紹介的な部分は、良かったですが、本編に入ると、囚われてから凌●され淫乱(洗脳)されるまでの展開が早過ぎて、堕ち度合いも極端180℃、超淫乱女に調教されまくりです。

一応、剛腕女探偵達の設定なので、凌●調教から堕ちるまでの過程をもう少し、時間を掛けて欲しかったかな?北川瞳 ◎哀川りん×浜崎りお◎菅野さゆき○洗脳された3人が、菅野さゆきをレズ凌●シーンを長めに取り入れて欲しかったです。

全般的には、凌●され淫乱女になる様は悪くないです。

人選ミス。

女優ファンの方には申し訳ないですが、まず人選ミスがかなり大きいです。

厳密に言えば「女優が悪い」というより「この作品に出すべき女優じゃなかった」といった意味合いでの人選ミスです。

AV化での更なる知名度アップ、人気サークルとのコラボ、というお互いが利益だけを見て製作しちゃった感が否めませんね。

AVとしては悪くないです。

ただ、原作があり、コラボ作品である事を前面に出して売り出してる以上原作から見劣りすればこのような評価を付けざるを得ないですね。

演技力が全て

女優自体のネームバリューは良い方だと思います。

でも演技力が酷く、とても感情移入できない。

抵抗シーンはともかく、犯●れても感じてしまう内容の台詞が棒読み、催●を掛けられて豹変するシーンも表情に全く変化がありません。

普通に男が女をライトに●すソフトレ●プの作品に成り下がっています。

やはり知名度と演技力を兼ね備えた女優を探すのは難しいのでしょうか。

原作との統一感

プレイ的には原作通り中出しがあってもよかったと思うし、プレイ場所が原作通りの場所じゃないのが、残念だが、浜崎りおなどが洗脳プレイをしているのが良かった。

原作は逆に檻の中で洗脳されたプレイがあってもよかったと思う

2480円払って買いました!が…

評価は★3つで普通。

悪くはないけど、原作の方が圧倒的に良いです。

実写化の試みは良かったのですが、正直、【女優のクオリティが低い!】と思います。

出演女優のファンの方、すみません。

まず、演技がへたくそ。

感情表現があまりにも下手すぎて、全く感情移入できません。

多少なりとも演技指導はして欲しいところです。

次に、無駄な肉が多すぎ。

イイ女?…どこが?って感じです。

クリムゾンの原画の女の子のプロポーションが良すぎて、明らかに見劣りします。

このキャストでしかいけなかったのか?もうちょっとスラっとしたキャストはいなかったのか?最後に、脚本の作りがヘタすぎ。

本番シーンにこだわりすぎて、原作の電車内的要素がかなり削られています。

結果、クリムゾン作品の実写化というより、ただの「女4人を拉致する作品」になっています。

妥当価格は248円ですね。

本編はこちらから