【菜月アンナ】少しは嫌がって欲しい – 夜●い村に嫁いだ爆乳嫁 菜月アンナ

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期待しない、これ秘訣

よくある風習的寝取られものと思いながら、何気なく片手間くらいで観る。

すると、あら不思議。

後半のアンナちゃんの豹変っぷりが寝取られ落ち王道となり、かなりの良刺激と化すでしょう。

期待しないで観ることをオススメします。

可愛く、ムチムチの綺麗な豊満ボディが素晴らしいです

長くなるので2パートのみレビュー。

5.義父の拘束&フェラチオ。

山田じぃから、乳首むしゃぶりつきが良かった。

フェラ抜き口内射精。

7.お勤め乱交セックス。

お尻突き出し、オイルでテカテカのお尻なで回し放題最高!「肛門さま、広げっぱやぁ~」からかわれつつ、割れ目丸見えでいじられるのがH!「綺麗な肛門さまじゃのう…」おまんこを満喫されまくりがGood!総じて、久しぶりに見ましたが、可愛く、ムチムチの綺麗な豊満ボディが素晴らしいです。

ただ、責め役らに、もう少しいやらしく、ボディをもてあそぶとか、おっぱい責めを頑張ってほしかった気がします。

☆4つ!

女優が嫌がってない

パッケージの重苦しい雰囲気に期待して観てみると、女優は最初からそんなに嫌がっておらず、最後には和気藹々とした雰囲気で、拍子抜けします。

輪●というタグから期待していたような内容では有りませんでした。

弐巻が良かったので見てみたのだけれど…

旦那をベロベロに酔わせて深夜に改めて夜這うんだけど、起きるだろってとこで起きず、挿入されて目覚めるもほぼ無抵抗だし、隣にいる夫に対するアクションもない。

翌日義父に相談するものの逆に村の掟を躾けられ口淫奉仕。

最後は風習を受け入れ、寝ている夫をほったらかしで「夜の御務め」に励む。

この御務めでは男どもに酒を口移ししたり、自ら舌を突き出してDキスしたりと、前半との対比で堕ち感も感じられかなりエロい。

全体的に若いエロエロBODYの嫁に村のいかにも助平そうな男どもが群がる様や村の掟を守らせる為に~等、夜●い村の何とも言えない淫猥な風習の雰囲気はそれなり以上に出てる。

ただ最後の「御努め」だけは満足点のエロさだったが、そこに至るまでの前置きが長く盛り上がりに欠けるのが欠点。

ちょい厳しいが今作は3☆評価で。

もし見るなら弐巻か近日発売(2014/10/20現在)の参巻かの方をオススメします。

少しは嫌がって欲しい

最初から抵抗するそぶりがなく、単調。

反応も薄いので、途中で飽きました。

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