【速水怜】いまどきこんなのが・・・ – 悦虐団地妻 2 速水怜

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わっ、これはひどい!

意味不明のストーリー、間の悪さ、無意味な映像…どれをとっても三流。

速水怜だからどうにか見れる反面、ファンとしては余計腹立たしくもある。

最後になって納得出来た。

雪村のボケジジイが監督じゃマトモな作品になんかなるわけない。

子供に車の運転をさせるに等しい。

よく許可したもんだ。

後半、例によって鶴瓶みたいなモゴモゴ喋りと息づかいがこちらの神経を逆撫でする。

特に、辛口の私には耐えられない。

でしゃばるな雪村! 身の程をわきまえろ。

女優に免じてこの評価。

普通

ドラマもほどほで、普通の作品。

モデルも中身も普通ですね。

あんまり印象に残らない作品でした。

典型的な雪村作品です

無理にドラマ仕立てにしなくても良かったのではないでしょうか。

オナニー~若い男優による緊縛SEXの流れの後、雪村センセが登場。

例によって関西弁による弄り(責め)を見せてくれます。

雪村ファンなら満足の内容なのかな?私には前半がかったるく思えました。

雪村ファンはどうぞ

怜さんは,熟女一歩手前でしょうか。

主婦がそのままという感じです。

15分はオナニー。

チャイムが鳴ってから話が展開しだします。

さて怜さんをお姉さんと呼ぶ変な男が登場。

一旦消えてまた現れるところからSMがスタートです。

このへんの運びは滅茶苦茶です。

で,羞恥責め系で一通り。

この男が去っていった後で雪村先生の登場。

後はいつものパターンといいますか,無駄なおしゃべりと息遣いがねぇ。

むちむちの怜さんには縄がとても似合いますし,過激なことでも耐えられそうなんですけどねぇ。

いまどきこんなのが・・・

びっくりするようなかったるい作品。

30年前の日活ロマンポルノかと思うようなゆるさ。

いまどきこんなのが製作され発売されることじたいシネマジックの没落ぶりをよく現している。

全編早送り。

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