【鈴木真夕】佳作 – 触手 中出しに堕ちた巨乳美女 鈴木真夕

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触手による、ローション作品の革命

『触手アクメ』『触手に溺れて』で一時はやり尽くされたかのように見えた触手シリーズに、次々と革新的な表現技法を導入されている本シリーズですが、今回はグラビアアイドル出身の新人女優、鈴木真夕を起用したことで、一段とそのクオリティの高さに磨きがかかっています。

大学生という設定もとてもハマっていました。

シリーズを通して言えることですが、粘液表現が絶妙に計算されているので、単にローション作品として見ても、桃太郎による『ぬるぬる』やオペラの『ヌルベッチョ』シリーズを凌ぐ、「触手による、ローション作品の革命」であると言っても過言ではないと思います。

特に、途中のチャプターから登場する、ネバネバした高粘度のローションは、この監督/スタッフのお家芸なのか、本当のカウパー液に見え、他作品に類を見ないエロさを誇っています。

ただ、欲を言えば、思わせぶりなシーンがあっただけに、風呂場での陵●シーンが無かったことが残念でした。

前作品ではローションプールが登場するため、同様の、高粘度のローション風呂での自慰や絡みを期待してしまいました。

補足ですが、風呂場での大量の粘液による恐怖感の演出は、AZNA監督によるドラマ風イメージビデオ、・桃瀬えみる『ChangingDeep』が参考になると思います。

10年前の作品のため廃盤ですが、ネットで中古が手に入ります。

また、今回大学生の設定は良かったのですが、さらに年齢を下げ、女子校生の設定にすれば、本来の二次元側での触手作品を消費しているボリュームゾーンである、アニメ志向の層も取り入れていけるのではないかと思います。

その場合はぜひ、kawaiiレーベルの女優さん(槇原愛菜・河合こころなど)や、アニメ志向の層から支持が厚い、祐木まゆの起用もご検討ください。

色々書きましたが、大変素晴らしい作品でした。

次作もまた購入したいと思います(^_^)v(11/1追記)

本家よりもエロくはできない。

1980年代の「うろつき童子」に熱中して、驚愕と憧憬した世代から言うと、どうしても陳腐となってしまう。

元祖が凄過ぎたので、至仕方なし。

とは言え、むっちり剛毛「真夕」嬢であった為か、これはこれで楽しむことはできる。

近年では珍しく小さめの薄ケシで「真夕」の裸体と表情が、特に官能的で印象的であった。

マグロが

鈴木真夕の部屋着姿がエロかった。

冒頭で、ベットで寝ているところ、初めて襲われるシーン裸で寝ていたので、あっさり襲われちゃいます。

いきなり、感じまくりの逝きまくりで、早速、触手にはまっちゃいます。

その影響もあってか?恋人とのHシーンが2回ほどあるも・・・・見事なほどにマグロ状態(そこは感じているふりをしてほしかった)

エロい

昔、触手ものの実写のAVを観てがっかりした記憶が強く残ってて、今まで敬遠してましたが、鈴木真夕さんてことで試しに購入しました。

買って良かったです。

ストーリーも最初の絡みで堕ちてその後は触手をもとめてしまうというのが私は良かったです。

真夕さんのボーボーのあそこの毛と触手が絡み合うところは秀逸でした。

佳作

今作の評価点は、まず触手の動き。

拘束感は相変わらず薄いが、画面に映る触手のほぼすべてが動く。

そして、無駄の少ない構成。

一度目の絡みで堕ちるので、その分じっくりと見せているのはよい。

射精も乱発せず、挿入したまま溢れさせ、最後の絡みに派手な所はとってある。

が、ローションのかけ方とともに、そこは少し雑だったのが残念。

触手が精液を吐き出す感じや、女優の演技も悪くないので惜しまれる点。

また、口への責めがこだわっている分、触手の先端の形状を亀頭状にアレンジしてほしかった。

最近は触手本体が出なくなってしまったが、たとえば触手に引きずられると本体があり、メインの太い触手が待ち構えているなど、もう少し、無理やり犯●れる→堕ちるという流れに、不可抗力感がほしい。

最初からベッドでマグロでは・・・・・・。

触手も、かなり使い込んできたせいでヘタッているようにも見えた。

リニューアル希望。

・導入部→堕ちる→溺れる→さらに溺れるラスト確定した流れに付随して、触手を動かす、不足分は女優が動いてカバーする、液体表現は自然になど、さらに改善した良作を期待したい。

このシリーズは、撮影側のテンションが触手を通じて伝わってきてしまうので、大変な撮影をしているスタッフを心からねぎらうとともに、触手ボランティアを再び強く推奨したい。

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