【長谷川ちひろ】薄毛の長谷川ちひろの熱演が最高 – 美少女残酷フィルム Vol.8 女子校生幼淫屈辱最終絶頂

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前半はいらない

長谷川ちひろのこういうのみたかったのだが、もっとイマラがあってもよかった。

ラストの演技はちょっと萎えた。

主演は長谷川ちひろ

この作品の主演女優はパッケージの通り、有名なAV女優の「長谷川ちひろ」です。

作品内容は、前半が長谷川ちひろ他2人+αの監禁レ●プで、後半は「長谷川ちひろ」単独の公開強●潮吹きショーって感じです。

作品の収録時間3時間45分の内、約2時間5分(前半後半合わせて)は「長谷川ちひろ」単独作品みたいな感じです。

この作品の最大の見所は、後半部分で数十分に渡り、長谷川ちひろにドリルバイブを突っ込み「壊れる~」って絶叫しながら潮吹きを吹く(オシッコでなく愛液の噴射)シーンです。

このシーンだけでも購入の価値有りです。

永久保存版としてもっておきたい一品です。

期待したが

長谷川ちひろに期待したが、このメーカーとしては普通の出来だった。

獣●までこなした真正変態女優、長谷川ちひろへの個人的期待が高すぎた。

初めて見る人には十分、過激な内容だと思います。

薄毛の長谷川ちひろの熱演が最高

このシリーズは女優の魅力の無さが最大の欠点だったが、長谷川ちひろがこれを見事に払拭してくれた。

だから前半の2本は無駄。

長谷川ちひろの熱演ぶりに対して攻める側が単調。

せっかく女性を攻める側に登場させるのなら、言葉攻めを含めてもっと陰湿に攻めさせるべき。

だから、長谷川ちひろも途中から嘘っぽくなる。

最初の強気から弱気への変化を見せてほしい。

女性の攻めで許しを請い、そこからは、命ずるままに女奴●として屈伏させてクライマックスにしてほしい。

女性を攻める側に起用したのが生かされていないのが残念。

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