【雪見紗弥】もう一つ真剣味に欠ける – 超高級美少女レズ・ソープ嬢 プレミアム Vol.2

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このシリーズは大好きです

前回がレズの大物でしたので凄かったのですが今回のメインの女優さんが初レズらしく攻め役としては少し大人しい気がしますお客として攻められるには良かったのでしょうがスタッフの指導不足なのでしょう

がっかり

「制服レズビアン」を撮った監督とは思えないほどの駄作。

今回は主演が妃悠愛さんでとても期待していただけにガッカリ感も大きい。

シリーズ初期は講師役が現役ソープ嬢だったが、最近は女優さんばかりで、それゆえにソープ指導というより単なるレズプレイになっている。

例をあげれば、例えばマットプレイではローション洗いをするときは同時に舐め洗いするのが通常。

そういったディティールにおいてことごとく雑で適当なのだ。

ひどかったのは三人目の客。

妃さんが現れるとソファーに座らせ、全身舐めを始めた。

まさにどっちが客か分からない。

ひょっとして井坂監督は女優さんに強く言えない人なのか、と思ってしまった。

第一作の美堂れいか編、第二作目の長瀬愛編と見比べてみれば今シリーズがいかに駄目になったかが分かると思う。

妃さんは大変可愛く、初レズで一生懸命さが伝わっただけに、余計に制作陣に腹が立った。

平均以下かな

主演女優以外は皆、綺麗どころの女優だっただけに残念な結果です。

絡みもどうなの・・・?と首をかしげたくなるような絡み。

小泉彩や立花理子、吉永ゆりあの時のようなエロイ絡みは無い。

インパクトが弱い

レクチャーチャプ 約60分個人的に熟女趣味は無いので丸々飛ばしました。

初めてのお客様チャプ 約50分体洗いと浴槽プレイ。

基本的にタチは妃さん、ネコは雪見さんなのですが雪見さんのおねだり(『○○やって』とか『もっと激しく』など)が良い感じに妃さんを誘導していたと思います。

相性も結構良いのではないかと思いました。

二人目のお客様チャプ 約40分マットプレイ。

諸星さんは攻めたがりの様でマットプレイ以外で妃さんは殆どネコ状態。

妃さんはルックスや絡みがソフト。

スレンダーで優しいお姉さん的な雰囲気はあるがインパクトが強くない。

もう少しキャラクター、絡みを濃くした方が作品的にも印象に残るのではないかと。

マンネリ化

毎度の同じことの繰り返し。

後は女優の好き嫌いになるがこの女優では評価は上がらない。

第一 可愛くない、演技も感じて居なくていかにも演技っぽい。

何とか合格の女優は彩音嬢ぐらいでしょう。

もう一つ真剣味に欠ける

シーンは全部で3つ。

1)最初はお約束の講習シーン。

講師役が、講習という事を気にしすぎてたか、ちょっと台詞が棒読み。

熟女レズです。

2)最初のお客という設定。

終始、女優が照れ笑いしている。

折角の絡みが、照れ笑いで台無し。

3)客役の女優が、とにかく色気がないしゃべり方をする。

折角のソープ嬢の色っぽさが台無し。

まるで「仕方なくAVに出てんだ!」っていう台詞が聞こえてきそうなほどのいい加減な演技。

もうすこし、きちんと演技指導してほしい。

せっかくの高級ソープランドが台無しでした。

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