【RUMIKA】最悪 – 黒ギャル凌● 嫌悪と屈辱 RUMIKA

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AV黒ギャル

AV黒ギャル,RUMIKAがSMプレイに挑戦。

ギャル女優のSM作品は,あまりないので貴重です。

でも,荒縄での緊縛,ギャグボールぐらいで,本格的なSMではない。

しかし,まだ若いRUMIKAの意気込みに拍手を送りたい。

タメ口をたたいて抵抗するものの,お口やオ○ンコを凌●され,エロ女の本性をさらけ出します。

勢いよく放尿までする乱れよう。

引き締まった小麦色のボディーは,極上だし,やっぱ抜けます,RUMIKA。

嫌がる黒ギャルを嬲る

その後のシネマジック「黒ギャル凌●」シリーズを思うとこの作品は出来がいいかな、と思います。

(ていうか、出演してるRUMIKAがいいだけと言ってしまうとそれまでかも知れんが…)シリーズ中、一番小振りな胸だけど、それを補って余りあるスタイルの良さが褐色の肌と合ってるところもポイントと思います。

(黒くてもブヨブヨってのが嫌いなだけかも?)他の方の評価で散々なものもありますが、私としてはお気に入りの一つと言えます。

まずまず

黒ギャルを縛るというのは以外といい。

ただギャルだけにもう少し派手なロープとか工夫がほしかった。

やっぱり黒ギャルと言えば桜庭ハル(飯島夏希)かひなのりくなので自作はこの二人のどちらかで・・・

素晴らしいが続編が必要

リアルな女はそんな簡単に堕ちないというコンセプトが、ひ弱な女が当たり前の凌●ものにあっては斬新。

怒りも興奮も長時間は持続しないし、キモ男も凌●プレイもどれだけ拒絶しようが時間をかければやがて慣れてくるという人間の感情の仕組みを利用し、女がキレようが罵倒しようが柳に風と受け流し、生意気なギャルをキモ男の玩具になるように時間をかけて慣らしていく。

コンセプトはいいのだが、収録時間におさまりきらず、最後は緊縛放置シーンをつなげて無理矢理終わらせた感じが否定できない。

ここはやはり続編を作成し、転落後の様子も映像化すべきではないか。

作風は評価すべきだが、これだけで完結されると不満が残る。

思ったより

見た目より、持久力があるギャルでした。

入ってからの反応が結構ずるい(嫌がっていたのに、スイッチが変わって、もっともっととなる)です。

意外とギャル系主婦で上手く収まるタイプに思えました。

途中までシネマジックも変わったと思っただけに・・

女優も男優もリアルに感じるぐらい役にハマって、まさに嫌悪という言葉通りだったが、ここまでお膳立てしてもう一つパンチが無いのがやはりシネマジック!凌●と屈辱の意味がわかっているのか?と思えるラスト!男優陣がいい味だしてたのにもったいない!2時間が無駄に終わるシナリオは途中まで「非常に良い」だっただけに少し内容を変えるだけで劇的によくなる作品!

まあまあ

すぐにアヘアヘ言い出すのと違って最後までため口,文句いうのはよいと思いました。

でも後半はボコボコに殴っておとなしくさせるとか完全に奴●落ちするとかのメリハリがほしかったかな。

最悪

なんだよコレ!(怒)って声だしてしまったほどです。

いい所まったくなし。

生意気なギャルが虐められるって設定がまったくもって生かされてません。

最悪です。

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